katosvanidze18851907’s diary

知恵袋、okwaveで質問した回答したものをコピーして載せるだけのブログ。書いた文章は 自分の財産なので。つまりはこのブログは記録する倉庫の役割り。アクセス数やランキングは付録なので興味はない。物事、この世の深淵、本質、真理とは? 全ては知識と文章能力が解決してくれる 知識を付けて盲点を無くしていけば、。ゴールは現状の外に。 現状の外にゴールを作れば未来の記憶が作られるが、現状の内側にゴールを設定すれば、我々は過去にしばれる、過去 の延長線上を生きることに 過去からの脱するに未来に対してイメージ、臨場感を

人気アニメ「地獄少女」の第4期が放送決定 7月より、地獄少女の利点欠点限界盲点とは? 皆さんにとって地獄少女とは?

人気アニメ「地獄少女」の第4期が放送決定 7月より、地獄少女の利点欠点限界盲点とは?


皆さんにとって地獄少女とは?


アニメカテゴリー皆さんの

ご回答のほど、

お待ちしております。



BUZZAP!

【奇跡】人気アニメ「地獄少女」の第4期が放送決定 7月より

https://www.google.co.jp/amp/news.livedoor.com/lite/article_detail_amp/12722639/


午前0時に「地獄通信」というサイトにアクセスし、恨んでいる相手の名前を書き込むと、女学生姿をした「地獄少女」こと閻魔あいが現れ、首の糸を解くだけで恨みの相手を速やかに地獄へ流してくれる藁人形を渡してくれる―――ただし「依頼者も死んだ後、地獄に流される」という条件付きで。

そんな地獄少女を巡る、オムニバス形式の人間ドラマがヒットし、シリーズ3作品が放送されただけでなく、実写ドラマ化までされた人気アニメ「地獄少女」第4期の放送が決定しました。「三鼎」放送から8年、まさに奇跡です。詳細は以下から。




TSUTAYA公式通販サイトに掲載された新刊コミック「地獄少女 傑作選 花鳥風月」の解説文によると、2017年7月からアニメ「地獄少女」の第4期が放送されるそうです。

2017年7月より『地獄少女』新アニメシリーズが放送スタートします。この新アニメの設定資料が入った小冊子を付け、『地獄少女』コミカライズシリーズの人気ストーリーを集めたオムニバスを刊行します。

これが地獄少女こと閻魔あい。「お人形さんのよう」と言われるほど美しいものの、罪も無い人が逆恨みによって地獄に流される様子すら見届けなければならない、過酷なさだめを課された少女。第1期終盤でその生い立ちが明かされますが、涙無くして観ることはできません。


地獄少女の仕事をサポートするのは「三藁」こと輪入道、骨女、一目連の3人。いずれも人ならぬものたちですが、とてもいい味を出しており、彼らにスポットを当てたエピソードも非常に完成度が高いのがポイントです。




監督交代で「三鼎」のテイストが少し変わってしまったことを考えると、できれば無印、二籠を担当した大森貴弘氏に手がけてもらいたい第4期。

実際1期、2期は印象に残るエピソードが多く、各シーズン後半の「地獄少女そのもの」「地獄少女という仕組み」に迫る各話は、群衆心理の描写も相まってとても心に迫るものがあります。

また、終盤が儚くもあまりに美しい「煉獄少女」や、公式がはっちゃけまくった「地獄少女 対 地獄少年」などの1話完結型エピソードも秀逸なほか、「曽根アンナの濡れた休日」「悪女志願」「紙風船ふわり」では骨女の「姐さん感」が前面に押し出されるなど、キャラクターがいきいきと描けている点も魅力です。

これから先、一生新作は無いだろうと覚悟をしていただけに、喜びもひとしおなシリーズ第4期。地獄少女や三藁、そして謎の幼女・きくりや三鼎から加わった山童など、主要キャラクターたちがどうなるのかも非常に楽しみです。

TVアニメ「地獄少女」公式サイト | 地獄通信


【【奇跡】地獄少女アニメ第4期、2017年7月から放送へ】を全て見る


https://ja.m.wikipedia.org/wiki/地獄少女

地獄少女』(じごくしょうじょ)は、2005年から2009年にかけて放送された地獄送りをテーマとしたミステリーホラーテレビアニメ(全3作)。また、それを原作にした永遠幸の漫画、テレビドラマ、ライトノベル、コンピュータゲームなど含むシリーズ作品の総称。


なお、以降の記述において特に断りなき場合、原作であるテレビアニメシリーズのうち、第1期は『地獄少女』、第2期は『地獄少女 二籠』(じごくしょうじょ ふたこもり)、第3期は『地獄少女 三鼎』(じごくしょうじょ みつがなえ)を指す。また、実写版とはテレビドラマ版の『地獄少女』のことを指す。


作品[編集]

主な内容[編集]

オープニング動画より
河鍋暁斎画)

基本的なコンセプトは制作側が語っているように、『必殺シリーズ』の「法で裁けぬ、晴らせぬ怨みを依頼者から引き受け成敗する」というものである。これは、オープニング時の背景・ナレーションや、エンディング直前の場面で、依頼人の名前が書かれた蝋燭に火が灯り、『貴方の怨み晴らします』という、ナレーションなどからも影響が窺える。

ただし『依頼人自身も命に匹敵する代償を支払う』という本作独自の設定がある。そうした作風について、制作側は「呪わば穴二つの言葉の様に、依頼者の人の奪うという願いには、それ相応のリスクが必要である」と語っている。

オープニングでは、河鍋暁斎の地獄絵が使われている。

成立経緯[編集]

本作の企画自体は2003年頃から存在し、世に出そうと策が練られていたが、内容が「憎い相手を地獄流しにする」といった過激な要素が基本にあることやオリジナルアニメの企画が通りにくい当時のアニメ市場の問題もあり、企画の進行は停滞していた。

最終的に、あるスタッフが講談社の『なかよし』の編集者と会う機会を得てこの企画の話をしたところ、編集者が興味を持ち、アニメ化に先立って漫画化が決定する(後述)。その後、アニメの企画も息を吹き返し、『地獄少女』という稀有なキャラクターは世に送り出されることとなった。

その後、大森貴弘を監督に迎えて制作され[1]、主役の声優には能登麻美子が起用された[注 1]。アニメとして、プレゼンテーションの末に毎日放送#放送局を参照)などで放送することが決まった(そのため、シリーズを通してクレジットには同局のアニメプロデューサー・丸山博雄が「企画協力」として名を連ねている)後、2005年10月より放送が開始され、半年間(連続2クール)に渡る放送は各局ともおおむね好評のうちに終了した。

アニメ(原作)としての『地獄少女』3作の放送に関する詳細は#概要を参照。

メディア展開[編集]

アニメに先行し、永遠幸の作画で講談社なかよし』2005年11月号から漫画化作品『地獄少女』が連載開始された。ファンシーな少女達が描かれる明るい作風の目立つ『なかよし』において、連載作品陣では異彩を放ちつつも相応の人気を獲得し、当初は隔月連載の予定だったものが2006年1月号より毎月連載となり、全9巻が刊行された。第1シリーズの完結後はアニメ第3期『三鼎』を原作とする第2シリーズ『新・地獄少女』全3巻を経て2009年9月号より漫画オリジナルの第3シリーズ『地獄少女R(リターンズ)』が2013年4月号まで連載された。また、本編と併せて本作とは特に無関係な都市伝説を題材にしたアンソロジーコミック地獄少女 閻魔あいセレクション 激こわストーリー』も全13集が刊行された[注 2]

2006年11月4日から2007年1月27日まで、実写版『地獄少女』が日本テレビ静岡第一テレビで放送された。放送開始に当たり、実写版で輪入道を演じる小倉久寛がアニメ『二籠』のナレーションを担当。また、アニメで各キャラクターを演じた声優が実写版に出演するなど、アニメと連動した試みも行われた。

また2007年に入り、エンターブレインホビージャパンの2社から立て続けにノベライズが発行されることが発表された。オリジナル作品だけでなくゲームやアニメの小説化作品を多数手がける天羽沙夜ファミ通文庫版を、本作で脚本を手がける広真紀がHJ文庫版を、それぞれ手がけており、2008年には石崎洋司なかよし文庫版を手がけている。

二籠』放送後には、地獄少女のキャラクターを使用した携帯電話用パズルゲーム地獄少女ぱずるだま』の配信が開始、2007年9月にはオリジナルシナリオのアドベンチャーゲーム地獄少女 朱蘰(あけかづら)』が発売、2009年9月には『三鼎』のオリジナルストーリーを原典にしたアドベンチャーゲーム地獄少女 澪縁(みおよすが)』が発売された。

2016年には舞台版作品が上演された。 2017年7月より、8年ぶりのテレビアニメのパート4放映が決定している。[3]

地獄通信(jigokutsushin.net)[編集]

強い怨みの情を持つ者が、日本標準時深夜0時ちょうどにインターネット上の検索サイトで関連する語句を検索することにより、アクセス可能となる架空の公式サイト。「Google検索」のような、非常にシンプルなHTMLで記述されたウェブサイトながら、代役を用いてのアクセスには応じないという機能を持つ。また、全く怨みを持たない場合も、ウェブサイトへのアクセスはできない。このウェブサイトにおいて、地獄へ流したい人物の名前を書いて送信ボタンを入力することにより、怨みの対象人物名が閻魔あいこと地獄少女の所有するパソコン(Macintosh128K※[注 3])に届き、地獄少女と接触することができる[注 4]。送信ボタンを押した直後、あいが依頼人の部屋へ現れることもあれば、逆にあいのいる場所へ依頼人が飛ばされる場合もある(第1期後半以降は後者で統一されている)。ちなみに、送信ボタンを押して送信が完了されるまでカーソル付近に表示されるロード表示は、『二籠』まではWindows XP以前と同様の砂時計だったが、『三鼎』からはWindows Vista/7と同様の円アイコンが表示されるようになった。

その歴史は古く、起源は安土桃山時代後期まで遡ることができ、江戸時代中期頃には存在が文献に記述されていると言われている。地獄少女との接触を図る方法も、インターネットの誕生以前(昭和中期頃)には、怨みを持つ者が新聞の尋ね人欄の空白欄を見つめると浮かび上がって来る宛先へ依頼の手紙を書き、郵便ポストに投函することで地獄少女と接触を図れるという方法が採られていた(第1期第十三話より)。また、地獄少女が活動を開始した安土桃山時代後期から江戸時代前期にかけては「地獄絵馬」と呼ばれる真っ黒な絵馬の裏に怨みの相手を書き、それを神社に奉納させることで相手と接触を図っていた(第2期第十九話より)。

依頼人が怨みを持つ相手を特定できなくても(名前どころか顔すら知らなくても)、正確にそのターゲットを割り出し、引き受けてもらえる。中には、自分もろとも罪無き相手を地獄に流す者もいるが、これも古くから時折あることだとされる(第1期第二十三話より)。だが、地獄へ流せる相手は一貫して1人のみであり、何度も利用したり複数の人間をまとめて地獄に流したりすることはできない。

ターゲットが依頼人の幻影であっても引き受ける場合がある(実写版第六話より)。しかし、「依頼人が死者」、「ターゲットが地獄へ流す前に死亡」、「本来の依頼者の代理人によるアクセス」、「ターゲットが三藁のうち誰か」といった場合は依頼を取り消されることがある。また、地獄少女側もある程度の裁量の余地を持っており、通常なら引き受けていたような依頼を断ったり、依頼人が糸をほどくことを引き止めようとしたりすることもある。ただし、依頼者や依頼内容を選ぶことはできない[5]

依頼人が地獄少女から渡された藁人形の赤い糸を解くことで正式な契約が成立し[注 5]、ターゲットは怨みの内容次第ではパラレルワールドイリュージョン)で三藁に恐怖を与えられてから地獄に流される。その際に三藁たちから罪を認める気になったかを問われても、たいていは謝罪しないことが多いが、仮に謝罪したとしても地獄流しは必ず遂行されるため、あくまでも形式上のものである。地獄へ流されたターゲットは、現世から消滅している(古い時代においては死体となって発見されている)。また、漫画版では行方不明とされていることが多い。

以上のように、怨みを持つ相手を「地獄通信」を利用することによって地獄へ流すことができるが、その代償として「依頼人も死後は地獄に流される」契約となっており、胸元にはその証となる地獄の刺青が浮かび上がる。ただし、死後に地獄へ堕ちることが決定済みの者(犯罪者モラルの無い人間など)には、地獄少女側が一切関知しない別途の代償[注 6]が要求されるという。

ターゲットは最終的にはあいの漕ぐ舟によって地獄へ流されるが、過去に誰かを地獄へ流した者も死亡後はあいの漕ぐ舟によって地獄へ流される。また、ターゲットは自分を流した者が誰なのかを基本的に知ることは無い(目の前で解いた場合を除く)が、稀に何故流されるに至ったかを三途の川であいによって見せられることもある。

あらすじ[編集]

アニメの作中で、閻魔あいが使用するMacintosh 128K

世間で、ある都市伝説めいた噂が流れていた。「午前零時にだけアクセス出来るWebサイト『地獄通信』に晴らせぬ怨みを書き込むと、地獄少女が現れて憎い相手を地獄に流してくれる」。しかし、その噂は真実だった。

怨みを持った者が「地獄通信」に書き込んだ直後、依頼者の前にセーラー服を着た長い黒髪に赤い瞳の少女が現れる。その少女こそが、地獄少女こと閻魔あいである。あいは依頼主に契約の証である藁人形を渡し、“地獄流し”へ至る方法「人形の首にかかる赤い糸を解けば契約は成立し、憎い相手は地獄へ流される」を語る。ただし、あいは「その代償として自分自身も死後は地獄で永遠に苦しむことになる」とも言う。地獄少女はすべてを見通すかのような涼やかな瞳を相手に向け、「あとは、あなたが決めることよ」と告げる。

依頼者はその糸を解いて怨みを晴らすのか、それとも思い直して踏み留まるのか、葛藤の中で決断を迫られる。

登場人物と声の出演[編集]

詳細は地獄少女の登場人物を、また各話の登場人物については各話リストも参照。

メインキャラクター
サブキャラクター
ナレーション
  • 第1期オープニングナレーション:室井滋
  • 二籠オープニングナレーション:小倉久寛
  • 三鼎アバンナレーション:YOU

概要[編集]

シリーズ3作共通
各シリーズ全26話。各話のエンディング後には、必ず「この物語はフィクションであり登場人物および団体名は一切関係ありません」というテロップが表示される。地上波の放映は、近畿広域圏毎日放送MBS)、東京都域東京メトロポリタンテレビジョンTOKYO MX)がそれぞれ担当。なお、前者はTBS準キー局、後者は独立UHF局であるため、UHFアニメと定義されることが多い。この他、エンディングテーマは3作全て、閻魔あい役の声優能登麻美子が担当した。
第1期
深夜アニメとしては異例の高視聴率を誇った(毎日放送にて最高4.9%)最初のシリーズ。依頼者のターゲットとされる人物は基本的に悪人として描かれ、勧善懲悪調のスタンスになっている。
TOKYO MXでは土曜夕方に放送していたが、第六話「昼下がりの窓」はJリーグ中継に差し替えられた。しかしその後、同枠での翌週への繰り下げ放送は行われず、第七話が放送された後日の深夜帯にて話数の順番が入れ替わってしまう状態で放送された(2011年の再放送(19時30分〜)では特に変更なく放送)。また、MBSでは第二十六話「かりぬい」エンディング後のエピローグが削除された。時間こそ短いが作品世界の永続性を示しており、第2期制作決定の旨を告知する内容でもあった。また、アニマックスでの再放送時においても、毎回次回予告最後にカットインする「次回お楽しみに」と入った止め絵が削除されている。いずれの局も、差し替えや削除の理由については公表していない。
第2期
ネット局は中京圏広域放送局の中部日本放送CBC)がさらに加わった。新キャラクターとして「きくり」が登場する。演出やスタンスが様変わりし、地獄流しの演出やエピソードのどんでん返しなど、前作とは違った新しい試みが多く行われている。本作をもって「閻魔あいを主人公にした」物語は完結の形を取っているが、最終話のラストシーンで新たなる展開を示唆する描写も見られ、次作も製作されることになった。また、前期にはなかったギャグ展開(特にアドリブの多い千葉繁が出演した第十話)も見られるようになった。
第3期
原案のわたなべが自ら監督を務め、前作までの監督である大森はアフレコ演出に回った。新キャラクターとして「山童」が登場する。オープニングテーマソングの歌手も前作までのSNoWに代わり、北出菜奈が担当することとなる。ネット局はTVQ九州放送TVQ)、BIGLOBEストリームが加わり、キッズステーションが離れた。また、本放送終了後には2009年9月から2010年3月までテレ玉の「アニたま」枠で再放送された(TOKYO MX以外の関東の地上波局ではシリーズを通して初放送)。製作局のTOKYO MXでは、「番組中、一部過激な表現が含まれています。保護者の方は児童、幼児にご配慮ください。」という警告テロップを表示していた(リピート放送でも同様)。
特集放送・総集編 ほか
キッズステーションでは、2006年1月11日に他局との放送調整のため、過去に放送された内容のダイジェスト版に当たる『地獄少女・総集編』が放送された。これは後にTOKYO MXでも同年10月7日に放送された他、GyaO!でも配信されている。また、セル版のDVD第四巻に特典映像として収録された(レンタル版には未収録)。
アニマックスでも各期が度々再放送されていた他、TOKYO MXでは各シリーズの全話から選んだエピソードを『地獄少女セレクション』と題し、再放送していた(放送話については、#各話リストを参照)。

スタッフ[編集]

後ろに()書きの無いものは、3作共通を示す。

主題歌[編集]

地獄少女
オープニングテーマ「逆さまの蝶
作詞 - SNoW・山野英明 / 作曲 - SNoW・進藤安三津 / 編曲 - 進藤安三津・藤田謙一 / 歌 - SNoW
エンディングテーマ「かりぬい」
作詞 - 三重野瞳 / 作曲・編曲 - 西田マサラ / 歌 - 能登麻美子
地獄少女 二籠
オープニングテーマ「NightmaRe
作詞 - 山野英明 / 作曲 - SNoW、進藤安三津 / 編曲 - 進藤安三津、藤田謙一 / 歌 - SNoW
エンディングテーマ「あいぞめ」
作詞 - ああ(savage genius) / 作曲 - Takumi(savage genius) / 編曲 - 西田マサラ / 歌 - 能登麻美子
地獄少女 三鼎
オープニングテーマ「月華-tsukihana-
作詞・歌 - 北出菜奈 / 作曲 - Velvet romica / 編曲 - 根岸孝旨
エンディングテーマ「いちぬけ」
作詞 - 三重野瞳 / 作曲・編曲 - 浅見昴生 / 歌 - 能登麻美子

各話リスト[編集]

  • 表冒頭に○が付いている話は『地獄少女セレクション』で放送した回。
  • 人物の()内は声の出演。

地獄少女[編集]

話数サブタイトル脚本絵コンテ演出作画監督あいに復讐を
依頼した人物
依頼の対象と
なった人物
放送日
第一話夕闇の彼方より鈴木雅詞大森貴弘則座誠岡真里子橋本真由美
植田佳奈
黒田亜矢
川上とも子
2005年
10月8日
第二話魅入られた少女金巻兼一こでらかつゆき大関雅幸山川宏治
早川ナオミ
鷹村涼子
清水愛
如月孝一郎
一条和矢
10月15日
第三話汚れたマウンド広真紀細田雅弘井上善勝岩下大輔
羽多野渉
花笠守
杉山紀彰
10月22日
第四話聞こえぬ叫び声福嶋幸典森下昇吾千葉大小谷杏子菅野純子
新井里美
本篠義之
子安武人
10月29日
第五話高い塔の女西園悟こでらかつゆき伊達将利服部憲知浦野美沙里[注 7]
川澄綾子
海部里穂
根谷美智子
11月5日
第六話昼下がりの窓高橋ナツコ小島正士吉田俊司森本浩文安田遥
斎藤千和
戸高奈美子
篠原恵美
11月12日
第七話ひびわれた仮面広真紀若林厚史則座誠山本佐和子来島薫子
井上麻里奈
紅彩花
雪野五月
11月19日
第八話静寂の交わり金巻兼一森下昇吾栗井重紀富沢和雄田沼千恵
松岡由貴
石津吾郎
速水奨
11月26日
第九話甘い罠福嶋幸典こでらかつゆき小坂春女小谷杏子
森本浩文
春日由香
佐藤利奈
森崎伸也
石井康嗣
12月3日
第十話トモダチ広真紀大畑清隆岡崎幸男笠原彰
土橋昭人
森下昇吾
渋谷みなみ
石毛佐和
赤坂詩織
豊口めぐみ
12月10日
第十一話ちぎれた糸金巻兼一大畑晃一吉田俊司服部憲知
清水貴子
小谷杏子
森下昇吾
片岡雅哉
小野大輔
稲垣隆史
高木渉
12月17日
第十二話零れたカケラ達高木登後藤圭二佐原亜湖森本浩文
笠原彰
清水貴子
沢井茜
田中理恵
深沢芳樹
千葉進歩
12月24日
第十三話煉獄少女西園悟小島正士小坂春女服部憲知
森下昇吾
福元[注 8]
斎藤志郎
大河内[注 8]
(声は無し)
2006年
1月7日
第十四話袋小路の向こう高木登こでらかつゆき林直孝小谷杏子
森本浩文
桐野沙樹
小林ゆう
楠亮造
広瀬正志
1月14日
第十五話島の女広真紀大畑清隆岡崎幸男杉本光司
土橋昭人
湊三奈
浅野真澄
湊藤江
岡村明美
1月21日
第十六話旅芸人の夜福嶋幸典大畑晃一吉田俊司服部憲知
森下昇吾
ユミ
谷井あすか
ユキ
矢島晶子
1月28日
第十七話硝子ノ風景金巻兼一名村英敏則座誠森本浩文ニナの人形[注 9]
南央美
ニナの父親[注 10]
(声は無し)
2月4日
第十八話縛られた少女西園悟こでらかつゆき筑紫大介服部憲知
森下昇吾
上川美紀
下屋則子
下野芽衣
くじら
2月11日
第十九話花嫁人形高橋ナツコ福田道生岡崎幸男杉本光司
土橋昭人
氏家祈里
折笠富美子
氏家鏡月
一城みゆ希
2月18日
第二十話地獄少女 対 地獄少年広真紀大畑清隆林直孝小谷杏子
笠原彰
エスパー☆ワタナベ[注 11]
三木眞一郎
ジル・ドゥ・ロンフェール
福山潤
2月25日
第二十一話優しい隣人福嶋幸典大畑晃一吉田俊司服部憲知
森下昇吾
村井優子[注 12]
千葉紗子
関根良介
大林隆介
3月4日
第二十二話悔恨の雨西園悟福田道生小坂春女笠原彰
清水貴子
末次吾郎
伊丸岡篤
林紀子
伊藤静
3月11日
第二十三話病棟の光高木登大畑清隆岡崎幸男杉本光司
土橋昭人
水川弘理
素性不明の男[注 13]
(声は無し)
桜木加奈子
沢城みゆき
3月18日
第二十四話夕暮れの里金巻兼一わたなべひろし筑紫大介服部憲知
森下昇吾
無し3月25日
第二十五話地獄少女大森貴弘小坂春女笠原彰
清水貴子
4月1日
第二十六話かりぬい小島正士大森貴弘岡真里子柴田つぐみ[注 14]
水樹奈々
柴田一
うえだゆうじ
4月8日

地獄少女 二籠[編集]

話数サブタイトル脚本絵コンテ演出作画監督あいに復讐を
依頼した人物
依頼の対象と
なった人物
藁人形放送日
第一話闇の中の少女金巻兼一大森貴弘岡真里子恩田麻紀
広橋涼
神代瑛子
浅野まゆみ
骨女2006年
10月7日
第二話うたかた広真紀大畑清隆吉田俊司石川洋倉吉弥生
桑島法子
犯人
中村悠一
一目連10月14日
第三話愛しのけいちゃん高橋ナツコ小滝礼筑紫大介小谷杏子坂入多恵
あおきさやか
花村弓枝
森永理科
輪入道10月21日
第四話秘密金巻兼一わたなべひろし神保昌登飯塚晴子
野口和夫
八木沢修一
遠近孝一
翔貴[注 15]
野島裕史
一目連10月28日
第五話地獄への暴走川崎ヒロユキ中山ひばり株本毅萩原弘光山田麗音[注 16]
千葉一伸
橋爪力也
小野坂昌也
輪入道11月4日
第六話陽のあたる場所高木登名村英敏孫承希秋山由樹子
鈴木彩子
新田紀和子
小林沙苗
杉田宏久
諏訪部順一
一目連[注 17]11月11日
第七話金巻兼一
鈴木雅詞
小滝礼山口美浩飯飼一幸茂木恵美
真堂圭
茂木和子
五十嵐麗
輪入道11月18日
第八話偽地獄通信西園悟藤原良二吉田俊司石川洋馬場翔子
富沢美智恵
栗山真美[注 18]
恒松あゆみ
輪入道11月25日
第九話あにいもうと高橋ナツコ中山岳洋波風立流須崎真帆
神田朱未
須崎幹夫
森久保祥太郎
骨女[注 19]12月2日
第十話曽根アンナの濡れた休日広真紀わたなべひろし菊地洋子豊田八六
利根健太朗
根来哲郎
千葉繁
一目連12月9日
第十一話遠い隣室高木登大畑清隆筑紫大介石川智美天城志津子
皆川純子
立花今日子
斉藤貴美子
輪入道12月16日
第十二話黒の轍西園悟名村英敏神保昌登金順淵
南伸一郎
伊藤道郎[注 20]
稲田徹
亀岡一人[注 21]
西村知道
輪入道12月23日
第十三話Vの惨劇川崎ヒロユキ藤原良二孫承希石川洋久住喜八
松山鷹志
牧村達彦
安元洋貴
一目連2007年
1月6日
第十四話静かな湖畔金巻兼一渡辺正吉田俊司萩原弘光吉崎さやか[注 22]
松浦チエ
柿沼敏也
古澤徹
輪入道1月13日
第十五話この国のために西園悟中山岳洋胡陽樹
飯塚晴子
鈴木彩子
菅野春美
玉川紗己子
菅野郁志
立木文彦
骨女1月20日
第十六話悪女志願広真紀名村英敏神保昌登波風立流辺見蘭[注 23]
金月真美
上月マツ
吉田美保
骨女1月27日
第十七話沈黙のまなざし藤原良二吉田俊司石川智美千脇穂波
岩男潤子
剣持平太郎
伊丸岡篤
輪入道2月3日
千脇寧々[注 24]
間宮くるみ
千脇穂波
岩男潤子
骨女
第十八話あのひとの記録高木登小滝礼中野英明飯飼一幸武田公平
島香裕
武田美千代
沢田敏子
輪入道2月10日
第十九話湯けむり地獄、旅の宿西園悟大畑清隆筑紫大介金順淵たみ
水沢史絵
嘉平
河本邦弘
不明2月17日
湯元百合江
ゆかな
藍田伊智子
水沢史絵
一目連
第二十話乙女のアルバム高橋ナツコ名村英敏中山岳洋石川洋
南伸一郎
森内樹里[注 25]
喜多村英梨
藤巻真里[注 26]
猪口有佳
輪入道2月24日
第二十一話紙風船ふわり金巻兼一藤原良二吉田俊司高橋英吉
萩原弘光
来生洋子
成田紗矢香
都丸誠
寺島拓篤
輪入道3月3日
第二十二話憧憬中山ひばり神保昌登門智昭
南伸一郎
蓮江美鈴
鵜飼るみ子
水谷せり
清水香里
一目連3月10日
第二十三話不信広真紀藤原良二孫承希金順淵
青木真理子
内藤源蔵
宗矢樹頼
小牧公彦
園部好徳
輪入道3月17日
小牧聡子
AKIKO
内藤源蔵
宗矢樹頼
骨女[注 27]
第二十四話連鎖西園悟大畑清隆中野英明飯飼一幸丸山貴美子
小野涼子
丸山将司
鶴岡聡
一目連3月24日
尾崎温子
宇乃音亜季
尾崎茂樹
伊丸岡篤
骨女
横峰絵里子
木川絵理子
尾崎温子
宇乃音亜季
輪入道
その他十数名その他十数名
第二十五話彷徨高橋ナツコ小滝礼吉田俊司石川智美亜佐美
松浦チエ
中島幸恵
宇乃音亜季
一目連3月31日
蓮江保晴
河本邦弘
飯合誠一
日野聡
輪入道
第二十六話あいぞめ金巻兼一名村英敏大森貴弘
平向智子
岡真里子
萩原弘光
飯合蛍[注 28]
大浦冬華
紅林拓真[注 28]
藤村歩
一目連4月7日

地獄少女 三鼎[編集]

話数サブタイトル脚本絵コンテ演出作画監督あいに復讐を
依頼した人物
依頼の対象と
なった人物
藁人形放送日
第一話奪われた少女金巻兼一わたなべひろし秋山由樹子
小谷杏子
平石逸子
豊崎愛生
丹下英人
石川英郎
山童2008年
10月4日
第二話籠ノ鳥大畑清隆吉田俊司石川洋北山明
笹川麗子
山岡誠次
加瀬康之
輪入道10月11日
第三話腐った果実川崎ヒロユキ藤原良二星野真日高真由美百田昌子
今井麻美
森山ジュン
高垣彩陽
骨女10月18日
第四話兄貴広真紀神保昌登荻原弘光湯川猛
保志総一朗
仁志田晋
高橋広樹
一目連10月25日
第五話うつせみ高木登小滝礼小坂春女河南正昭新山美和
小林沙苗
片瀬利々香
矢作紗友里
山童11月1日
第六話わたしのセンセイ森山あけみ名村英敏岡嶋国敏Bak Sangjin諸星綺羅
たかはし智秋
芹沢夕菜
高本めぐみ
輪入道11月8日
第七話うそつき根元歳三新留俊哉吉田俊司門智昭犬尾篤志
水島大宙
鷲巣貴輝
白石稔
骨女11月15日
第八話三重野瞳藤原良二羽原久美子輿石暁
伊貞熈
初見みおい
後藤邑子
新谷みちる
一龍斎貞友
一目連11月22日
第九話はぐれ稲荷鈴木雅詞小滝礼高村雄太胡陽樹稲生楓
ささきのぞみ
大学生
(声は無し)
骨女11月29日
第十話鏡の中の金魚国井桂大畑清隆
藤原良二
神保昌登石川洋市村和也
三瓶由布子
斉藤幸広
川田紳司
山童12月6日
第十一話滲んだ頁高木登名村英敏吉田俊司安田京弘
星野尾高広
上坂六郎[注 29]
千葉進歩
中山仁
遠藤大輔
輪入道12月13日
浅羽須美
増田ゆき
三枝健吾
伊丸岡篤
骨女
道生由比
升望
越智浩人
野村勝人
一目連
越智里子
(声は無し)
上坂六郎[注 29]
千葉進歩
不明
第十二話真夏のグラフ広真紀渡辺正荻原弘光篠山心
廣田詩夢
乃村信夫
山口勝平
輪入道12月20日
第十三話六文燈籠金巻兼一藤原良二うえだしげるBak Sangjin真山梓
柚木涼香
高杉秋恵
沖佳苗
山童12月27日
第十四話怨みの街角川崎ヒロユキ星野真日高真由美柏木秀美
戸松遥
都筑欣也
中井和哉
一目連2009年
1月10日
第十五話兎と亀根本歳三神保昌登門智昭篠原うさぎ
釘宮理恵
篠原美知人
疋田高志
山童1月17日
第十六話誘惑の罠高木登名村英敏吉田俊司胡陽樹名和章宏
杉田智和
中島公司
金野潤
輪入道1月24日
宮嶋幸[注 30]
桑谷夏子
名和章宏[注 30]
杉田智和
輪入道
第十七話藁の中広真紀小滝礼高村雄太石川洋芦谷富士子[注 31]
藤田淑子
芦谷利三郎
大木民夫(老年))
浜田賢二(壮年))
山童1月31日
第十八話スペシャルレディオ三重野瞳渡辺正星野尾高広浜野知里子
悠木碧
志村要
寿美菜子
骨女2月7日
第十九話雪月花川崎ヒロユキ藤原良二羽原久美子輿石暁百鬼花緒里
大浦冬華
黒塚雪奈
鍋井まき子
一目連2月14日
第二十話地獄博士 対 地獄少女小中千昭名村英敏吉田俊司萩原弘光桔梗信治
太田哲治
溝呂木省吾
岸野一彦
山童2月21日
第二十一話うしろの正面森山あけみ神保昌登門智昭
Bak Sangjin
菊池海斗
大谷育江
菊池真央
(声は無し)
山童2月28日
第二十二話華と月国井桂藤原良二星野真日高真由美美園純香(or)美園結香[注 32]
加藤夏希
美園結香(or)美園純香
加藤夏希
骨女3月7日
第二十三話日暮れ坂根元歳三高村雄太藤原良二胡陽樹松田友秀[注 33]
間島淳司
友秀の父
(声は無し)
不明3月14日
水原文男
阪口大助
松田友秀
間島淳司
輪入道
第二十四話蜉蝣高木登渡辺正星野尾高広無し3月21日
第二十五話ゆずき金巻兼一藤原良二吉田俊司石川洋
門智昭
3月28日
第二十六話魂の軌跡わたなべひろし岡真里子
萩原弘光
高杉憲久[注 34]
銀河万丈
真山梓
柚木涼香
輪入道4月4日
晴子
定岡小百合
不明

放送局[編集]

放送地域放送局放送期間放送日時放送系列備考
地獄少女
東京都TOKYO MX2005年10月8日 - 2006年4月22日土曜 17:00 - 17:30独立UHF局[注 35]
近畿広域圏毎日放送2005年10月8日 - 2006年4月8日土曜 25:55 - 26:25TBS系列アニメシャワー枠内
(デジタルは16:9フルサイズで放送)
日本全域KIDS STATION2005年10月4日 - 2006年4月4日火曜 24:00 - 24:30CS放送リピート放送あり
ANIMAX2005年10月7日 - 2006年4月7日金曜 18:30 - 19:00
AT-X2011年7月3日 - 12月25日日曜 10:30 - 11:00
地獄少女 二籠
日本全域ANIMAX2006年10月7日 - 2007年4月7日土曜 19:30 - 20:00CS放送リピート放送あり
東京都TOKYO MX土曜 22:00 - 22:30独立UHF局翌週土曜17:00 - 17:30にリピート放送あり
(デジタルは第6話より16:9フルサイズで放送)
近畿広域圏毎日放送土曜 25:55 - 26:25TBS系列アニメシャワー第1部枠
(デジタルは16:9フルサイズで放送)
日本全域KIDS STATION2006年10月10日 - 2007年4月10日火曜 24:00 - 24:30CS放送リピート放送あり
中京広域圏中部日本放送2006年10月12日 - 2007年4月19日木曜 27:20 - 27:50TBS系列
日本全域AT-X2012年1月1日 - 6月24日日曜 10:30 - 11:00CS放送リピート放送あり
地獄少女 三鼎
東京都TOKYO MX2008年10月4日 - 2009年4月4日土曜 17:00 - 17:30独立UHF局製作委員会参加[8]
リピート放送あり
近畿広域圏毎日放送土曜 26:25 - 26:55TBS系列アニメシャワー第2部
日本全域BIGLOBEストリーム2008年10月7日 - 2009年4月7日月曜 24:00 更新ネット配信1週間限定で無料
福岡県TVQ九州放送2008年10月8日 - 2009年4月8日水曜 25:38 - 26:08テレビ東京系列超額縁放送
中京広域圏中部日本放送2008年10月9日 - 2009年4月9日木曜 26:00 - 26:30TBS系列
日本全域ANIMAX2008年10月22日 - 2009年4月22日水曜 18:30 - 19:00CS放送リピート放送あり
埼玉県テレ玉2009年9月3日 - 2010年3月4日木曜 24:30 - 25:00独立UHF局アニたま
日本全域AT-X2012年7月4日 - 12月26日水曜 10:00 - 10:30CS放送リピート放送あり

以上の他、2015年9月からはファミリー劇場でも全3シリーズの4か月連続放送が行われた[9]

関連番組・サイト[編集]

放送直前!「地獄少女 三鼎」絶叫ナビ[編集]

地獄少女 三鼎』放送記念特別番組。出演者はインパルス関暁夫ハローバイバイ〈当時〉)、中村豪やるせなす)、山本梓AKB48

放送局放送日放送時間
TOKYO MX2008年9月27日本放送に同じ(リピートも同様)
TVQ九州放送2008年10月1日本放送に同じ
アニマックス2008年10月19日14:00 - 14:30(リピート23:00 - 23:30)

特設サイト[編集]

『三鼎』ではBIGLOBEとのタイアップを実施し、BIGLOBEストリームでは本編だけでなく、本編放送開始前には各種インタビュー動画やプロモーション動画を、本編には特別映像として反省会(監督のわたなべ、プロデューサーの阿部と松木の3人による座談会)が配信されている。また特設サイトでは各種投稿や投票企画、グッズ販売、プレゼント企画、音声合成サービス「コエラボ」でのあいの声を合成するサービスなどを展開することになっている。

Webラジオ「地獄配信」[編集]

地獄少女 三鼎』放送に伴い、公式サイトで、インターネットラジオ番組「地獄配信」が配信された。パーソナリティ閻魔あい役の能登麻美子

番組のエンディングテーマは『地獄少女 三鼎』の主題歌を交互に使用。奇数回ではオープニングテーマ「月華-tsukihana-」(歌:北出菜奈)、偶数回ではエンディングテーマ「いちぬけ」(歌:能登麻美子)がそれぞれ用いられた。

配信リスト
配信日ゲスト
第1回2008年10月3日わたなべひろし(原案・監督)
第2回2008年10月14日
第3回2008年10月28日酒井香奈子(きくり役)
第4回2008年11月11日
第5回2008年11月26日松風雅也(一目連役)
第6回2008年12月9日
第7回2008年12月24日沖佳苗(高杉秋恵役)
第8回2009年1月6日
第9回2009年1月20日佐藤聡美(御景ゆずき役)
第10回2009年2月4日
第11回2009年2月26日椎名へきる(山童役)
第12回2009年3月12日

関連書籍[編集]

公式アニメガイド 地獄少女 地獄絵巻(全2巻)
発行元:講談社
第1シリーズの公式ガイドブック。新書判。第壱巻には1〜13話、第弐巻には14〜26話のダイジェストや設定資料を掲載。
地獄少女オフィシャルビジュアルブック
発行元:ホビージャパン、2006年9月13日発行、ISBN 978-4-89425-466-4
第1シリーズの公式ビジュアルブック。全エピソード解説、設定資料、スタッフ・声優陣へのインタビュー記事や座談会などで構成。
地獄少女イラストレーションズ 鏡花水月
発行元:一迅社2008年10月10日発行、ISBN 978-4-7580-1122-8
アニメシリーズ3作品のキービジュアルやイメージイラスト、アニメ雑誌やDVDに使われたイラストなどを収録した画集。

関連企画[編集]

カフェ
2006年9月29日から渋谷の「ZERO GATE」にて本作と連動した喫茶店・冥土カフェ地獄少女」が運営された。当初は1か月間限定だったが、好評だったため12月3日まで期間を延長した。また、運営期間中、閻魔あいを演じた能登麻美子やドラマ版の出演者が訪れた。
展覧会
2008年10月10日から渋谷パルコロゴスギャラリーにて、「三鼎」放送開始記念として展覧会「地獄少女〜憂鬱美術展〜」が開催された。
アバター
地獄少女三鼎の放送中からアイテムが販売された。モバゲータウン、MIXMASTER、ちぷやタウン、yahoo!アバターといったゲームサイトやSNSにて各々に利用可能。

メディア展開作品[編集]

漫画[編集]

テレビドラマ[編集]

小説[編集]

地獄少女 うつろいの彼岸花
天羽沙夜:著・南野彼方:画。エンターブレインファミ通文庫刊。
2007年2月9日初版発行 ISBN 978-4-7577-3332-9
同じ中学校で冬休みの前後に起きた2つの事件と、それぞれの事件に巻き込まれた末に地獄通信へアクセスした女生徒2名にまつわるストーリーが描かれる。
地獄少女 恨の紋章
広真紀:著・田上俊介:画。ホビージャパンHJ文庫刊。
2007年2月1日初版発行 ISBN 978-4-89425-510-4
同級生を地獄へ流したことに悩み、県立高校へ転校して来た鶴木清香と同じクラスになった松宮渉。同級生失踪事件の真相を告げて姿を消した清香を追い、渉は単身上京する。
小説 地獄少女
石崎洋司:著・永遠幸:画。講談社なかよし文庫刊。
2008年4月4日初版発行 ISBN 978-4-06-373321-1
旧家に生まれた故のしがらみに翻弄され、地獄通信に救いを求めた少女の話、同じ中学校からの何度もの地獄流しの依頼に不信感を持ったあい達が魔界からの使者・黒魔女の企みを知り、それを挫こうとする話の2話を収録。
青い鳥文庫黒魔女さんが通る!!』の著者による本だが、両者に繋がりがあるかは不明。

舞台[編集]

2016年11月9日から11月13日まで、東京都渋谷区のCBGKシブゲキ!!で上演[10]

ゲーム[編集]

地獄少女 朱蘰(あけかづら)
コンパイルハート制作・発売のニンテンドーDSアドベンチャーゲーム2007年9月27日発売。詳細は『地獄少女 朱蘰』を参照。
地獄少女ぱずるだま
コナミネットDXにて配信されている携帯電話パズルゲーム。『対戦ぱずるだま』を地獄少女風にアレンジしたもの。
地獄少女恋々花札
コナミネットDXにて配信されている携帯電話用ゲーム。キャラについては閻魔あい、三藁、柴田親子、きくり達が登場し、勝ち抜き戦のストーリーモードと気軽に対決できる対戦モードの2通りで遊べる。
地獄少女 みにっこあどべんちゃー
コナミネットDXにて配信されている携帯電話用アドベンチャーゲーム。デフォルメ化されたあい達が登場し、コミカルなストーリーを展開する。
地獄少女 澪縁(みおよすが)
コンパイルハート制作・発売のPlayStation 2用のミステリーアドベンチャーゲーム。『三鼎』のアナザーストーリーになっている。2009年9月17日発売。詳細は『地獄少女 澪縁』を参照。

パチンコ・パチスロ[編集]

いずれも製造・販売元は藤商事

CR地獄少女
2011年11月上旬より発売・稼働開始したパチンコ。1期から三鼎までのキャラクターが登場、新規に作成されたオリジナルのストーリーが収録され、演出も『地獄少女』の内容を元にした物になっている。また、山童役の椎名へきるによる「願いの灯 祈りの音」、御景ゆずき役の佐藤聡美による「紅い実」の新曲2曲が使われている。
CR地獄少女
2015年5月上旬より発売・稼働開始したパチンコ。前機種同様にシリーズ通しての主要キャラクターが登場するほか、新作オリジナルのストーリーや本作を元にした演出もそのまま継承されている。加えて、「地獄少女」としてのゆずきがフィーチャーされており、モードセレクトであいとゆずきが選べるほか、ゆずきを主体にした演出も加えられている。また、山童役の椎名へきるによる「紅い花闇に咲きて」、花村弓枝役の森永理科による「詠み人知らず」の新曲2曲も使われている。
パチスロ地獄少女
2015年10月中旬より発売・稼働開始のパチスロ。パチンコ2機種同様にシリーズ通しての主要キャラクターが登場、演出や映像を継承しつつ、パチスロならではのゲーム性を強化している。また、ART時にはあいのコスチュームを替えられる「コスプレカスタマイズ機能」やBGMを歴代主題歌やパチンコオリジナル楽曲から選択可能な「楽曲カスタマイズ機能」を搭載している。
CR地獄少女弐 きくりの地獄祭りVer.
2016年2月1日より発売・稼働開始のパチンコ。前作CR地獄少女弐から雰囲気を変え、明るいお祭りムードに。

脚注[編集]

[ヘルプ]

注釈[編集]

  1. ^ 原案のわたなべひろし曰く、「ささやくようなあの声が雰囲気に合う」という希望から[2]
  2. ^ 各巻には『なかよし』に掲載された『地獄少女』のエピソードが必ず1話掲載されている。この点は2012年から刊行されている後継アンソロジー『本当にヤバイ ホラーストーリー』においても同様である。
  3. ^ 最終話のみノートパソコン。
  4. ^ ただし、地獄少女や三藁の姿は依頼人や霊感の強い者にしか見えないらしく、地獄少女をテレビに取りあげようとしたテレビスタッフたちは三藁による幻覚に惑わされ、スタジオから逃げ出した[4]
  5. ^ 作中の藁人形は三藁(使い魔)が変身したものである(輪入道が使い魔になる前にも藁人形が使われていたが、担当者は不明)。
  6. ^ 「地獄流しを依頼してまで命を救った妻が記憶を失い、依頼者のことを忘れてしまった」[6]、「未練は無いと思っていたが、昏睡状態だった娘の意識が回復したため、彼女が犯罪者の娘になってしまった」[7]など。
  7. ^ 本姓は田村。
  8. a b 回想内での依頼者とターゲット。大河内は回想内でのみ登場。
  9. ^ 生命を持たない人形のため契約不可。
  10. ^ 存在のみ示唆されている。
  11. ^ 本名:わたなべひろし。なおこの回この以降より、オープニングクレジットのわたなべの箇所に契約の印が追加されている。
  12. ^ 最終的に契約断念。
  13. ^ 依頼遂行直後に服毒自殺。
  14. ^ 最終的に依頼拒絶。
  15. ^ 本名は黒部一郎。
  16. ^ 依頼遂行直後に交通事故に遭い、死亡。
  17. ^ 最後の渡し舟には一目連が同船。通常、担当した藁人形がターゲットと同船する。
  18. ^ 本姓は真中。自分が死後、地獄行きが嫌で契約しなかった元依頼者。
  19. ^ 但し、渡し舟には一目連が同船。


https://en.wikipedia.org/wiki/Hell_Girl

Hell Girl (Japanese地獄少女 HepburnJigoku Shōjo?), also known as Jigoku Shōjo: Girl from Hell, is an anime series produced by Aniplex and Studio Deen. It focuses on the existence of a supernatural system that allows people to take revenge by having other people sent to Hell via the services of the mysterious title character and her assistants who implement this system.[1] Revenge, injustice, hatred, and the nature of human emotions are common themes throughout the series.

It premiered across Japan on numerous television stations, including AnimaxTokyo MXMBS and others, between October 4, 2005 and April 4, 2006. Following the success of the first season, the series was followed soon after into a second, "Jigoku Shōjo Futakomori" (地獄少女 二籠?), which premiered October 7, 2006 across Japan on Animax.[citation needed] A live-action television series adaptation started airing in Japan on Nippon Television from November 4, 2006.[citation needed] A third season of the anime, further continuing the series, was first announced on the mobile version of the series official website "Jigoku Tsūshin".[2] The official title of the third season was announced to be "Jigoku Shōjo Mitsuganae" (地獄少女 三鼎?).[3]and began airing on Japanese TV October 4, 2008.[4]

A fourth television series was announced on February 25, 2017 and is scheduled to air in summer 2017.

Plot[edit]

Each episode typically follows the format of a self-contained short story where a person has been suffering torment from an acquaintance to the point that he or she accesses the Hell Correspondence website and submits a request to get rid of the person. Ai Enma, the Hell Girl, appears, and presents a doll with a red string on its neck that can send the named antagonist to Hell. When the string is pulled, Enma and her companions then torment the antagonist, offering a last chance to repent (which is usually refused), and ferries them to Hell. The price of the contract is that the person making the request will also have to go to Hell after his or her life is over.

Starting with the eighth episode, Hajime Shibata, a former journalist who has resorted to taking scandal photos to blackmail people, begins investigating the rumors surrounding the Hell Correspondence website, and discovers that people are literally being dragged to Hell. His daughter, Tsugumi, is somehow able to see Enma. As the series progresses, they become conflicted on whether they should intervene to save the people involved. In the second season, a mysterious young girl from Hell, named Kikuri, is introduced. Kikuri is able to travel freely between Earth and the Twilight realm where Enma resides. Later, the plot centers around Takuma Kurebayashi, a boy who is blamed by his townsfolk for causing disappearances around the town that are, in reality, caused by the townsfolk using the "Hell Correspondence" website. In the third season, Kikuri returns to recruit Enma's assistants along with a yōkai named Yamawaro, who accepts an old offer from Enma to become her fourth assistant. The story follows Enma's mysterious possession of a young schoolgirl, Yuzuki Mikage.

Hell Correspondence[edit]

The medium through which a client contacts Ai Enma has changed over the centuries. Initially clients would write the names of whom they hated on an ema, which later changed to sending a letter to the address appearing in a three-column newspaper advertisement only visible to those with enough hatred. Once the internet became available, people could access the "Hell Correspondence" website, otherwise known as the "Hotline to Hell." Soon after, the site was adapted into a mobile version that could be accessed from cell phones.[5]

Each medium can only be used at midnight by one who harbors a desire for revenge against their object of hatred. Should someone submit the name of someone against whom they bear a grudge or immense hatred, and their request is accepted, Enma Ai will take them to a realm of perpetual twilight where she offers them a straw doll, which is one of her companions, with a red string wound around its neck and describe to the client the details of their contract. Should the client pull the string tied around the doll's neck, Enma Ai will ferry the target of the revenge straightaway to Hell. However, once the client's life has ended, he/she will also go to Hell, and a black crest-shaped mark appears on the client's chest to serve as a permanent reminder of their decision to send someone to Hell. However, this mark is no guarantee that the person themselves won't be sent to Hell by another client.

Media[edit]

Anime[edit]

Part of a painting by Kawanabe Kyōsai, featured in the opening theme of 'Hell Girl'

The "Hell Girl" anime series is produced by Aniplexand Studio Deen. It is directed by Takahiro Omori and written by Hiroshi Watanabe. The first season spanned 26 episodes and premiered across Japan on Animax between October 4, 2005, and April 4, 2006. The second season premiered on October 7, 2006 across Japan on Animax. Animax also later translated and dubbed both the first[citation needed] and second seasons[citation needed] of the series into English for broadcast across its English language networks in Southeast Asia and South Asia, and also aired the series across its other networks worldwide in various other languages and different several regions, including Hong Kong, Taiwan, South Korea, Vietnam, Latin America and Europe. The first season was also licensed for North American distribution by FUNimation. The U.S. cable/satellite channel IFCannounced in September 2007[6] that it acquired "Hell Girl" from FUNimation, which then premiered on July 9, 2008.[7] Section23 Filmsannounced that Sentai Filmworks has licensed the second season, with the first DVD set shipping on May 25, 2010, and the second set on July 27.[8] On June 24, 2010, Section23 Films announced that Sentai has also the third season of "Hell Girl," under the subtitle "Three Vessels". The first set was released on September 28, 2010,[9] followed by the second set released on November 30, 2010. Funimation later dropped the series from internet streaming and home media distribution after reaching the end of the license term in early 2013.

Music[edit]

A total of six soundtracks were released by Sony Music Entertainment. Two original soundtrack albums were released for "Hell Girl". The first album contains twenty-four tracks and was released on January 25, 2006.[10] The second album contains twenty-six tracks and was released on April 19, 2006.[11] Two original soundtrack albums were released for "Jigoku Shōjo Futakomori." The first album contains twenty-three tracks and was released on January 24, 2007.[12] The second album contains twenty-three tracks and was released on March 21, 2007.[13] Two original soundtrack albums were released for "Jigoku Shōjo: Mitsuganae." The first album contained twenty-eight tracks and was released on December 17, 2008.[14] The second album contained twenty-seven tracks and was released on March 4, 2009.[15]

Manga[edit]

manga adaptation has featured art by Miyuki Etō (永遠 幸 Etō Miyuki?). It has been serialized in Kodansha's Nakayoshi shōjo manga magazine since October 2005. The manga was published into three different titles. The first shares the same name of the anime and a total of three volumes were released from January 25, 2006 to October 6, 2008.[16][17] The manga was originally licensed by Del Rey Manga, and the first volume was released January 2008. The second volume was released in May 2008.

The second manga, titled Shin Jigoku Shōjo (新・地獄少女 "New Hell Girl"?), released a total of three volumes from March 19, 2009 to November 6, 2009.[18][19] The third, titled Jigoku Shōjo R (地獄少女R "Hell Girl R"?), released a total of eleven volumes from March 19, 2010 to July 15, 2013.[20][21] A single manga volume, titled Jigoku Shōjo Enma Ai Serekushon Geki Kowa Sutourii (地獄少女 閻魔あいセレクション 激こわストーリー Hell Girl: Enma Ai Selection, Super Scary Story?) was released on April 30, 2014.[22][dubious ]

Live action[edit]

Hell Girl was adapted into a single live-action television drama series that premiered on Nippon Television from November 4, 2006 spanning 12 half-hour episodes.[23] The series was directed by Makoto Naganuma. The theme song for the series is "Dream Catcher."[24] The live action adaptation features Sayuri Iwata as Enma Ai, Kazuki Kato as Ichimoku Ren, Aya Sugimoto as Onna Hone, Saaya Irie as Shibata Tsugumi, and Kazuhiko Nishimura as Shibata Hajime. Hisahiro Ogura, the actor who portrays Wanyundou in the live-action adaptation is also the Japanese male narrator at the beginning of every episode of the anime series. Eriko Matsushima retains her role as Enma Ai's grandmother in the live action series.[25]

Video games[edit]

"Hell Girl" has been adapted into a video game for the Nintendo DSentitled "Jigoku Shōjo Akekazura" (地獄少女 朱蘰?), which was developed by Compile Heart and released in Japan on September 27, 2007.[26][27]Compile Heart made a PlayStation 2 version entitled "Jigoku Shōjo Mioyosuga" (地獄少女 澪縁?) released on September 17, 2009.[28] A puzzle game has also been released on the Konami Net DX service for i-mode-compatible mobile phones.[29]

Reception[edit]

References[edit]

  1. Jump up ^ "Anime and memory: aesthetic, cultural and thematic perspectives", de Dani Cavallaro, page 53
  2. Jump up ^ "Third Hell Girl Anime Series Greenlit for Production (Updated)"Anime News Network. 2007-12-28. Retrieved 2009-04-22.
  3. Jump up ^ "New Hell Girl Anime Named: Jigoku Shoujo Mitsuganae"Anime News Network. 2008-03-19. Retrieved 2009-04-22.
  4. Jump up ^ "Bandai Channel Official Jigoku Shōjo Page". Archived from the original on October 6, 2014. Retrieved October 18, 2016.
  5. Jump up ^ Hiroshi Watanabe (2009-02-21). "Hell Professor vs. Hell Girl". Jigoku Shōjo: Mitsuganae. Episode 20. 15 minutes in.
  6. Jump up ^ "FC Boosts Anime, Acquires Three Series"Reed Business Information. 2007-09-12. Retrieved 2009-04-22.
  7. Jump up ^ "Hell Girl Anime Debuts on IFC's Linear Channel Tonight"Anime News Network. 2008-09-30. Retrieved 2009-04-22.
  8. Jump up ^ "Sentai Adds Asu no Yoichi, Eyeshield 21, Hell Girl 2"Anime News Network. 2010-02-26. Retrieved 2010-02-26.
  9. Jump up ^ "Sentai Acquires Xan'd, Hell Girl Season 3 Anime, Adds New Dubs". Mania.com. 2010-06-24. Archived from the original on October 6, 2014. Retrieved October 18, 2016.
  10. Jump up ^ "Jigoku Shojo Original Soundtrack". Retrieved 2009-04-22.
  11. Jump up ^ "Jigoku Shojo Original Soundtrack 2". Retrieved 2009-04-22.
  12. Jump up ^ "Jigoku Shojo Futagomori Original Soundtrack". Retrieved 2009-04-22.
  13. Jump up ^ "Jigoku Shojo Futagomori Original Soundtrack 2". Retrieved 2009-04-22.
  14. Jump up ^ "Jigoku Shojo Mitsuganae Original Soundtrack". Retrieved 2009-04-22.
  15. Jump up ^ "Jigoku Shojo Mitsuganae Original Sound Track -Soushoku-". Retrieved 2009-04-22.
  16. Jump up ^ 地獄少女(1) (in Japanese). Retrieved 2014-07-17.
  17. Jump up ^ 地獄少女(9) (in Japanese). Retrieved 2014-07-17.
  18. Jump up ^ 新・地獄少女(1) (in Japanese). Retrieved 2014-07-17.
  19. Jump up ^ 新・地獄少女(3) (in Japanese). Retrieved 2014-07-17.
  20. Jump up ^ "地獄少女R(1)" (in Japanese). Retrieved 2014-07-17.
  21. Jump up ^ "地獄少女R(11)" (in Japanese). Retrieved 2014-07-17.
  22. Jump up ^ "地獄少女 閻魔あいセレクション 激こわストーリー"(in Japanese). Archived from the original on 2014-07-24. Retrieved 2016-10-18.
  23. Jump up ^ "Jigoku Shoujo Live Action" (in Japanese). Retrieved 2014-10-02.
  24. Jump up ^ "Drama Detail Data: 地獄少女 JIGOKU-SHOUJO" (in Japanese). Furusaki Yasunari. Retrieved 2009-05-05.
  25. Jump up ^ "Jigoku Shoujo Live Action". Retrieved 2014-10-02.
  26. Jump up ^ "地獄少女"にまつわる謎とは? 『地獄少女 朱蘰(あけかづら)』 (in Japanese). June 28, 2007. Retrieved 2011-07-08.
  27. Jump up ^ 地獄少女 朱蘰 (in Japanese). Amazon.co.jp. Retrieved December 18, 2013.
  28. Jump up ^ "Hell Girl Hotline Opens On The PlayStation 2". Retrieved 2011-07-08.
  29. Jump up ^ "アニメやマンガのヒットに続け iモードで『地獄少女ぱずるだま』配信" (in Japanese). Famitsu. April 18, 2007. Retrieved 2011-07-08.

External links[edit]