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katosvanidze18851907’s diary

知恵袋、okwaveで質問した回答したものをコピーして載せるだけのブログ。書いた文章は 自分の財産なので。つまりはこのブログは記録する倉庫の役割り。アクセス数やランキングは付録なので興味はない。物事、この世の深淵、本質、真理とは? 全ては知識と文章能力が解決してくれる 知識を付けて盲点を無くしていけば、。ゴールは現状の外に。 現状の外にゴールを作れば未来の記憶が作られるが、現状の内側にゴールを設定すれば、我々は過去にしばれる、過去 の延長線上を生きることに 過去からの脱するに未来に対してイメージ、臨場感を

教養と就職からすれば、知識は全て必要だし、知識は必要最低限度でよい

常識は社会の空気でしかないので、

別に気にする必要性がない

 

教養の観点からすれば、

全ての知識は必要性があるが、

就職の観点からすると、

全ての知識は必要性がなく、

必要なのは、

働く、業務するときの最低限度の

知識、技術ぐらい、

就職の観点からすると、

業務に必要ない知識を身につけるのは

コストの無駄、時間の無駄でしかない


普段意識してなければ、

履歴書など、だれも知らない。


20歳以上で、

一度もバイト、社員を

やったことがない人、

不労働所得の人は履歴書などの

存在を知らないし、

買い物は、全て通販か、

高級店にしか行かないと思われるので、

コンビニにも行ったことがない人は

コンビニで行ってみる機会がないので、

履歴書という存在に出会わないだろう


不労働所得者は、

履歴書だけでなくコンビニも

知らないだろうし、

もしくは、働くという意味すら

分からないし、

カード支払いなので、

紙幣、硬貨もみたことがないだろう



カント(老子も主張したが、)

が主張したアプリオルは、 

数理哲学者の

チャインティーによって否定されたが、

カントの考えは哲学の基礎を

形作っているので、知る必要がある。


哲学とは、知識と存在を考えるもの


カントを知らなくても生きていけるが、

神の存在、アプリオル、

知識、存在について、

哲学についつ考えるならば、

知らないと先にはいけない。


知らないものは、

存在を認識できない

これがスコトーマ、盲点。


無知は知識量を増やせば消え、

知識量が増えると、

それにともなって、新たな盲点が

生まれるが、

その盲点も知識量が増えると

無くなっていく。