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katosvanidze18851907’s diary

知恵袋、okwaveで質問した回答したものをコピーして載せるだけのブログ。書いた文章は 自分の財産なので。つまりはこのブログは記録する倉庫の役割り。アクセス数やランキングは付録なので興味はない。物事、この世の深淵、本質、真理とは? 全ては知識と文章能力が解決してくれる 知識を付けて盲点を無くしていけば、。ゴールは現状の外に。 現状の外にゴールを作れば未来の記憶が作られるが、現状の内側にゴールを設定すれば、我々は過去にしばれる、過去 の延長線上を生きることに 過去からの脱するに未来に対してイメージ、臨場感を

安倍とトランプは三権分立が理解出来ない中世の為政者? 日本とアメリカは建て前は近代国家だが、 張りぼての「近代国家」で 中身は「中世国家」なのではないだろうか?

安倍とトランプは三権分立が理解出来ない中世の為政者?

日本とアメリカは建て前は近代国家だが、

張りぼての「近代国家」で

中身は「中世国家」なのではないだろうか?


民主主義で、賢い.IQが高いが人間が政権を取った場合、

周りの人間(政府の人間、一般民衆)とは

賢さ、IQが違い過ぎるので、

政権運営や権力を維持するのは難しいと思うが、

この「民主主義の永遠の課題」はどの様にして

解決されるのだろうか?


家計学園の問題は、

立法府の長が、行政に対して圧力をしたなのだろうか?

(トランプ大統領がコミーfbi長官に対して

圧力を出したように、)

両者とも

近代国家の基本三権分立を破ったということで、

辞任は不可避では?

(トランプ大統領のイスラム国機密情報を

ロシアに対して言ったことは、

情報提供者とその家族を危険に晒すのでは??


日本てアメリカは建て前は「近代国家」だが、

実質は経済大国だが近代国家ではなく

中世国家に近いような国家なのではないのだろうか?



政治カテゴリー皆さんの

ご回答のほど、

お待ちしております。


https://mainichi.jp/articles/20170518/k00/00m/010/166000c?ck=1

加計学園計画

口閉ざす文科省幹部 首相は関与否定

毎日新聞 2017年5月17日 23時31分(最終更新 5月18日 00時23分)

 「総理のご意向」はあったのか--。学校法人加計学園岡山市)が愛媛県今治市獣医学部を新設する計画に絡み、文部科学省で共有されたとみられる文書の存在が17日、明らかになった。獣医学部の新設は、国内では半世紀ぶり。文書からは内閣府が国家戦略特区制度を使って、計画を一気に前に進めようとする様子がうかがえる。一方、文科省は幹部らが取材に対して口を閉ざし、張り詰めた雰囲気に包まれた。


 獣医学部は学園が運営する岡山理科大の七つ目の学部となり、2018年4月の開学を予定する。キャンパス…



https://ja.m.wikipedia.org/wiki/権力分立

権力分立(けんりょくぶんりつ、けんりょくぶんりゅう、英:separation of powers)とは、権力が単一の機関に集中することによる権利の濫用[注 1]を抑止し、権力の区別・分離と各権力相互間の抑制・均衡を図ることで、国民の権利・自由の確保を保障しようとするシステム[1][2]である。対義語は権力集中(権力集中制)。


なお、権力分立の典型例としては立法・行政・司法の三権分立(さんけんぶんりつ、さんけんぶんりゅう)が挙げられるが[3]、地方自治制など他の政治制度にも権力分立原理はみられる[4][5](#概説を参照)。権力分立は国家全体についてみると、まず、中央と地方との権限分配がなされ(垂直的分立)、ついで中央・地方でそれぞれ水平的に分配されることになり(水平的分立)、中央では立法・行政・司法の三権に水平的に分配されていることになる[5]。


https://www.google.co.jp/amp/www.asahi.com/amp/articles/ASK5K2471K5KUHBI007.html

トランプ氏、ロシア疑惑捜査の中止要請か FBI

ワシントン=佐藤武嗣2017年5月17日09時48分

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 トランプ米大統領連邦捜査局FBI)に対し、ロシアとの関係をめぐり辞任したフリン前大統領補佐官(安全保障担当)への捜査打ち切りを要請したことを示すメモが存在していたと16日、ニューヨーク・タイムズなど複数の米メディアが報じた。大統領による捜査介入が事実なら、トランプ氏が窮地に追い込まれるのは必至だ。


 ニューヨーク・タイムズによると、メモは、9日にトランプ氏に解任されたFBIのコミー前長官が、在任中にトランプ氏と大統領執務室で会談した際の会話内容を、会談直後に記録したもの。

 会談は、フリン氏が政権発足前にロシア当局者と対ロ経済制裁について協議していたことが発覚して辞任した翌日の2月14日にあった。メモによれば、トランプ氏が、フリン氏とロシア政府との関係を調べるFBI捜査に関し、「あなたが進んでこれ(捜査)をあきらめ、フリン氏を放免することを私は期待している」と発言したという。

 トランプ氏はまた、コミー氏に対し、報道機関へのリークについて議論し、機密情報を報じた記者を投獄すべきだと促したという。

 報道を受け、ホワイトハウスは直ちに声明を出し、「大統領は、コミー氏やほかの誰にも、フリン氏に関連するものも含め捜査を中止するよう要請したことはない」と否定した。