katosvanidze18851907’s diary

知恵袋、okwaveで質問した回答したものをコピーして載せるだけのブログ。書いた文章は 自分の財産なので。つまりはこのブログは記録する倉庫の役割り。アクセス数やランキングは付録なので興味はない。物事、この世の深淵、本質、真理とは? 全ては知識と文章能力が解決してくれる 知識を付けて盲点を無くしていけば、。ゴールは現状の外に。 現状の外にゴールを作れば未来の記憶が作られるが、現状の内側にゴールを設定すれば、我々は過去にしばれる、過去 の延長線上を生きることに 過去からの脱するに未来に対してイメージ、臨場感を

特定外来物だからと言って、人間側の都合でアリゲータガーを冷凍保存、解体するのは、

1アリゲータガーを

冷凍保存し、電動工具で腹を割く、

研究のためには必要性はあるかもしれないが、

アリゲータガーにとっては

溜まったものでなないはず、、

なんで動物愛護団体は黙ているのか?


2.外来動物でも、

それは人間が決めた呼び名、区別方法であり、

たとえ特定外来生物だろうと、

当の動物からすれば、

それは関係はないはず、

これは動物虐待動物虐殺に近いし行為では?


3.死ぬのを待ってから解剖しなかったのか?

なぜ、すぐさま、人間側の都合で、

冷凍保存する必要性が意味がわからない、

誰か教えて頂ければ幸いです。




谷口義則准教授

http://env.meijo-u.ac.jp/faculty/ytani.html


https://ja.wikipedia.org/wiki/アリゲーターガー

アリゲーターガー(学名:Atractosteus spatula)はレピソステウス目レピソステウス科[1]アトラクトステウス属に含まれる一種である。全長は約2m。北アメリカ最大の淡水魚であり[2][3]、世界最大級の淡水魚としても知られている。

学名(種小名)のspatulaはラテン語でスプーンを意味する。これは、幅の広い吻に由来する。



https://news.google.co.jp/news/amp?caurl=http%3A%2F%2Fwww.asahi.com%2Farticles%2FASK5Q519JK5QOIPE010.html#pt0-714785

アリゲーターガー電動工具で解剖 うろこが硬く

佐藤英彬2017年5月22日21時55分



 名古屋城外堀で捕獲された外来肉食魚のアリゲーターガーを22日、名城大の谷口義則准教授(魚類生態学)が解剖した。何を食べているのかなど、生態系への影響を調べることが目的だったが、胃の中には何も入っていなかった。

【動画】アリゲーターガー、8カ月ぶりに顔出す 名古屋城の外堀

特集:巨大な外来肉食魚「アリゲーターガー


 名古屋市から譲渡されたもの。同市天白区のなごや生物多様性センターで冷凍保存された個体を受け取り、名城大の研究室で解剖した。

 胃からはえさを捕食した形跡が見られず、少なくとも捕まるまでの24時間は何も食べていなかったとみられるという。精巣が見つかり、オスと判明。精巣の大きさなどから推定5~10歳。ガーは50年ほど生きるため、若い個体という。うろこが硬く、解剖には電動工具を使った。


名城大の谷口准教授によって解剖されるアリゲーターガー=22日、名古屋市天白区の名城大

 ガーは再び冷凍し、月内にも愛知県内の水族館に引き渡して標本にする予定。谷口准教授は「原産地から持ち出されると、目の大きさなど形態が変わることがある。有効な対策を立てるためにも、解剖で得た詳細なデータは貴重な基礎資料になる」と話した。(佐藤英彬)