katosvanidze18851907’s diary

知恵袋、okwaveで質問した回答したものをコピーして載せるだけのブログ。書いた文章は 自分の財産なので。つまりはこのブログは記録する倉庫の役割り。アクセス数やランキングは付録なので興味はない。物事、この世の深淵、本質、真理とは? 全ては知識と文章能力が解決してくれる 知識を付けて盲点を無くしていけば、。ゴールは現状の外に。 現状の外にゴールを作れば未来の記憶が作られるが、現状の内側にゴールを設定すれば、我々は過去にしばれる、過去 の延長線上を生きることに 過去からの脱するに未来に対してイメージ、臨場感を

「~厨」(ちゅう)、オタク、 在日、反日、露助、混血児、国際児、 マルチエスニック人、アメラジアン、 無国籍、無戸籍、彼らの自己肯定力、自己効力感、エフカシィーをあげるために、我々はどの様な働きかけを(言葉をかけたり、活動を)するべきなのだろうか?国際児ダブルの方々や無国籍、無戸籍や 貧困、差別、無教育で生きる日本列島に住む(日本人)を救うためには?

1.アニメ、マンガ見る人は自分がオタクなんて考えないし、自分に対してその様な言葉で自分を捉えたりしないのに、周りの人からはオタクと呼ばれてしまう、

これは、日本列島に生まるもしくは、育った人が

日本人なのに対して、韓国人二世ならば在日、

中国の血を引けば反日、沖縄とアメリカ人の血が入っていればアメラジアン、ロシア人ならば露助

二つのパークグラウンドを持つと、

肯定的な意味合いの

国際児、マルチエスニック人、ダブルではなく、

否定的な意味合いな、

混血児、ハーフ、パチモン 雑種

(純血至上主義イデオロギーが強いためか、)

唐毛人、南蛮人と呼ばれてしまい、

(プエルトリコ 人、黒人は、知能が低いと言われ

ボツワナ ならば半分がエイズと言われてしまう)

侮辱的、差別的な言葉が内包した言葉で言われると

同じなのではないか?

(私の感覚ではその様に感じるのだが)


2.ダブル、国際児、マルチエスニック人に対して

否定的、差別的、侮辱的な発言が多いのは彼らが

日本列島でのマイノリティーで、

多くが非嫡子、母子家庭の子で貧困、差別を受け

自己肯定力、自信が下がり、

なおかつ無国籍無戸籍がないから教育も受けられない

状態に陥り、教育を受けられずに、真っ当な職にも

有り付けないために、自転車操業の様に食い繋ぎ

やがては諦観、生活のために犯罪に手を走る方々

少なからずい、その少数者をテレビ、マスコミが

誇張した報道し、それを見た方々が彼らに対して

否定的な感情を感じてしまうタメでは?





2.それとも、白人の意味は白痴(はくち)

冠位十二階で一番下の階級

現代だと差別的な意味合いを内包した

ペーペとトチ狂った人の両者の語感に近いが、

(仏教儒教、アミニュズム、神道国家的に

なぜ、白が一番価値がないのか、よく分からないが

どこにでもありふれているからなのだろうか?)

今だでは差別的、侮辱的な意味いはなくなった様に

オタクには既に一般的には、

否定的、侮辱的、差別的な意味合いがない状態まで、

成ったのだろうか?


3.ネットスラングの「~厨」(ちゅう)は基本的には、

否定的、差別的、侮辱的な意味合いの言葉らしいが、

それを肯定的な意味合いで使う人間も中にはいるのではないだろうか?


言葉に意味はなく、文脈に意味があるならば

言葉は一人一人によって変わるのではなかろうか?


4.皆さんにとって、

「~厨」(ちゅう)、オタク、

在日、反日露助、混血児、国際児、

マルチエスニック人、アメラジアン

無国籍、無戸籍という言葉の語感(印象、心象、

イメージ、ニュアンス)とは?


5.国際児ダブルの方々や無国籍、無戸籍や

貧困、差別、無教育で生きる日本列島に住む(日本人)を救うためには?

日本国籍以外の日本列島に定住している方々、

無国籍、無戸籍の方々に対して支援する体制を

法整備するなり、無国籍、無戸籍を支援する基金

作ったり、

無国籍が生じる最大の原因である、

父系優性血統主義を父母両系主義に変えたり、

二つパークグラウンドの人間が貧困に陥る最大に原因

は日本語の取得を支援する環境整備、アウトリーチ

存在しはいためだと思うので、

彼らが日本語取得を支援する環境を法整備するべきではないだろうとおもうが、

(彼らに対する偏見を無くし、正しい知識を普及、啓蒙することも大事だと思うが、)



6.彼らの自己肯定力(自己効力力、エフカシィーをあげるために

我々はどの様な活動を、どの様な言葉をかけるべきなのだろうか?


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http://www.bokunoikinuki.com/entry/20160509/1462759200


日本における国際児のアイデンティティ

https://sc62f1aacd976fa3c.jimcontent.com/download/version/1427131622/module/11502924892/name/14sugiyama.pdf


https://ja.m.wikipedia.org/wiki/冠位十二階

冠位十二階(かんいじゅうにかい)は、日本で604年に制定され、605年から648年まで行なわれた冠位である。日本で初めての冠位・位階であり、この制定により人材登用の道が開かれた。朝廷に仕える臣下を12の等級に分け、地位を表す冠を授けるものである。七色十三階冠の施行により廃止された。