katosvanidze18851907’s diary

知恵袋、okwaveで質問した回答したものをコピーして載せるだけのブログ。書いた文章は 自分の財産なので。つまりはこのブログは記録する倉庫の役割り。アクセス数やランキングは付録なので興味はない。物事、この世の深淵、本質、真理とは? 全ては知識と文章能力が解決してくれる 知識を付けて盲点を無くしていけば、。ゴールは現状の外に。 現状の外にゴールを作れば未来の記憶が作られるが、現状の内側にゴールを設定すれば、我々は過去にしばれる、過去 の延長線上を生きることに 過去からの脱するに未来に対してイメージ、臨場感を

下記の朝日新聞の記事を読んだが、 古典的な自信は成功体験を得れば自信が獲得出来るという代物、テンプーレートの説明ばかりだが、それでは成功体験あるなしの格差が広がり、成功体験がないものが救われない、、本来の自信の付け方は1.現状の外側ゴール設定2.現状の外側のゴールを未来に達成出来ると根拠をもつ3.現状の外側のゴールを達成する。

下記の朝日新聞の記事を読んだが、

古典的な自信は成功体験を得れば自信が獲得出来るという代物、テンプーレートの説明ばかりだが、


古典的な自信では成功体験を得ることが前提に

成っているが、成功体験を得る人間はよいが、

成功体験を得ることが出来ない

人間について加味していない視野、見識が狭く、

古典的な自信観では成功体験を得た人間と

成功体験を得なかった人間の間の

自信格差を拡大する温床に繋がってしまうし、


他者の評価を介在した自信を構築してしまうと

他者の奴隷として人生を生きることに成ってしまう

おそれがある、


自信のつけか方で重要なのは、

まず先に1.ゴール


(目標、自分のやりたいことが決める

親に止めらてもやりたい

100パーセントwant toのゴールを)


そしてそのゴールは現状の外側のゴール


(現在の自分からすれば、

どの様に実現するか分からないゴールを

設定すればするほど莫大なエネルギーを生み出し、

達成度、生産性が上がる。


(自分が居心地良いコンフォートゾーン

現状の居心地良い場(status quo)の内側のゴールは

ゴールとは言えない、

(居心地良い場でしかその人のパーフォマンスは上がりません)新たなアフェイをホームにする様なゴール設定をする。

(自分が将来自分が定めた目標(ゴール、目的)を

達成すると確信する、

ゴールは現状からすれば絶対にどの様に達成してよいか分からないゴールを設定する(ゴールは必ず100パーセントwant toのゴールを)

ゴールは他者に言うとwant toではなくhave toになるので、他者には言わない(自分のゴール達成を支援する

方、同じゴールを共有し強烈な臨場感を持った人間を

除いて言ってはいけない)

(成功体験のゴールは過去の成功体験や、

その成功体験を与えてくれた他者に縛られるので

成功体験から自信を得てはいけない)


2.未来に対してのゴールが達成させることを確信する

(一般的に言う根拠のない自信)を持つ。

高い自己肯定力(自己効力感.エフカシィー)を持てば

(一般的に言う天狗に成った状態)にすれば、

実績、結果、能力、知識、技術はあとから付いてくる


3.現状からなかなか抜けられないのは

人類が進化で獲得したホメオスタシス(恒常性維持機能)と言う「ある状態を」維持しようとする無意識の働き方のおかげ、暑ければ汗をかき、寒ければ身体を温めるという身体な働き、

そのホメオスタシスに向かうとする

心地良い場所が「コンフォートゾーン」、

その「コンフォートゾーン」を変えれば

現状は希望する未来に変わる、、




朝日小学生新聞に掲載された「自信のないあなたへ」という記事が大人にも沁みるから読んでほしい

https://togetter.com/li/1116247


http://reen-coaching.com/how-to-efficacy-up-1/

自分に自信が持てない人のための処方箋(基礎編)