katosvanidze18851907’s diary

知恵袋、okwaveで質問した回答したものをコピーして載せるだけのブログ。書いた文章は 自分の財産なので。つまりはこのブログは記録する倉庫の役割り。アクセス数やランキングは付録なので興味はない。物事、この世の深淵、本質、真理とは? 全ては知識と文章能力が解決してくれる 知識を付けて盲点を無くしていけば、。ゴールは現状の外に。 現状の外にゴールを作れば未来の記憶が作られるが、現状の内側にゴールを設定すれば、我々は過去にしばれる、過去 の延長線上を生きることに 過去からの脱するに未来に対してイメージ、臨場感を

下記の理想の弟子と師の関係性についての 私の文章の盲点(スコトーマ)とは? (独断に陥らないために、盲点に気付くために)

下記の理想の弟子と師の関係性についての
私の文章の盲点(スコトーマ)とは?
(独断に陥らないために、盲点に気付くために)

相手の話で同意できない部分は同意する必要もないし、
それが親、上司、何かの師だろうが、彼らの考えで全面的に同意できない、可笑しい部分を空気を読むがごとく、従う必要はないだろう、
相手の言うことを聞いていてはやがては相手の奴隷になるに
至ってしまう。
志を高く持つのはよいが、それが自分からではなく
相手からならば、それは相手の奴隷になるということ。

弟子に対しては、師は自分の知っている知識を
その弟子の知識量、理解力等を踏まえ噛み砕いて
感謝的にならず、
優しい言葉つがいで論理的に諭すように、導くように
教え、段階を踏んで次のステップに導さなくては、
出来れば、最低師は弟子が自分を超えるような存在に
教育してこそ、真っ当な師と言えるだろう。

弟子に対しては、弟子が自分が至る未来に確信が持てなければ、師は弟子に対してそれが実現するのが当たり前だと、
あなたにはその能力がある、私を超える能力があり、
あなたはゆくゆくは私に対して教える時期が来ると
語らなくては、

師は弟子を教育し、弟子は逆に師に刺激を与え
師が見えない視点(盲点)を気付かせてあげ、
加味してあげ、師の能力をさらにあげ、
師はその能力を弟子に還元し、
お互いがお互いを触発し合う最高の学習環境を
創れば、両者ともいままで以上にものすごく成長するであろう、

師は弟子の成長を確信し、褒め、励まし、
適切に指導しなくては、

社会、教育カテゴリー皆さんの
ご回答のほど、
お待ちしております。

下記のブログの著者へのコメントから生まれた質問です。

http://www.kana-ri.com/entry/2017/06/01/113000#comment-10328749687258266723

2017/06/03 10:48

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2

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https://m.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/q12174935987


回答受付中困ってます2017/06/03 12:33


https://sp.okwave.jp/qa/q9336721.html