katosvanidze18851907’s diary

知恵袋、okwaveで質問した回答したものをコピーして載せるだけのブログ。書いた文章は 自分の財産なので。つまりはこのブログは記録する倉庫の役割り。アクセス数やランキングは付録なので興味はない。物事、この世の深淵、本質、真理とは? 全ては知識と文章能力が解決してくれる 知識を付けて盲点を無くしていけば、。ゴールは現状の外に。 現状の外にゴールを作れば未来の記憶が作られるが、現状の内側にゴールを設定すれば、我々は過去にしばれる、過去 の延長線上を生きることに 過去からの脱するに未来に対してイメージ、臨場感を

AIと人類の共存のストーリーという 現状の外側のゴールを 我々は描かなければ、 我々はAiに管理されていきる生き物に。

AIは所詮統計。


付加価値を生み出せなければ、

我々は全員、AIの

下請け、ペット、奴隷、部下

になるので、


創造性を発揮する仕事を我々人類は

しなければ、

したくなければ、しないで宜しい。


心が折れないAIに取って、

合理性、効率性がなによりも上であり

それが出来ず、

不要な感情を持っている

心が折れる我々人類を、

彼らは頭が可笑しいとか思ってない。


AIと人類の共存のストーリーという

現状の外側のゴールを

我々は描かなければ、

我々はAiに管理されていきる生き物に。


Aiが恐ろしいのではなく、

AIは設定通りにしか動かない

つまりは、エンジニア次第で

諸刃の剣になるということ。


https://www.dailyshincho.jp/article/2017/02070800/?all=1


東大に合格断念したのは、

言語が分かっているようでも、

数学が分かっているようでも、

全ては統計で分かったふりをしていた

真理が暴かれたため。


https://www.dailyshincho.jp/article/2017/02080800/?all=1

■なぜ人工知能は東大に合格できないのか?(下)



AIは、言葉の意味は文脈ではなく

統計でしか理解は出来ない、


Aiの解き方とは、

教科書がまるで読めない子に、教科書の内容を理解できているかどうかのテストをしても、鉛筆を転がして解答するのと同じレベルでしか正答できない


https://ja.m.wikipedia.org/wiki/新井紀子

新井 紀子(あらい のりこ、1962年10月22日[1]- )は、日本の数学者。専門は数理論理学遠隔教育国立情報学研究所社会共有知研究センター長・教授、総合研究大学院大学複合科学研究科教授。


https://ja.m.wikipedia.org/wiki/東ロボくん

東ロボくん(とうろぼくん)とは、日本国立情報学研究所大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構)が中心となって2011年に立ち上げられたプロジェクト「ロボットは東大に入れるか」において研究・開発が進められる人工知能の名称[1]東京大学に合格できるだけの能力を身につける事を目標としていた。2016年11月に東京大学合格を断念した事を発表[2][3]


http://21robot.org/index.php?action=pages_view_mobile&nc_session=214uhad4n1n5nm60rs9ev5a7o4


http://spectrum.ieee.org/automaton/robotics/artificial-intelligence/facebook-ai-director-yann-lecun-on-deep-learning


この書籍はオススメです。

http://kocho-3.hatenablog.com/entry/2015/10/24/223623


苫米地 英人

人間は「心が折れる」からこそ価値がある