katosvanidze18851907’s diary

知恵袋、okwaveで質問した回答したものをコピーして載せるだけのブログ。書いた文章は 自分の財産なので。つまりはこのブログは記録する倉庫の役割り。アクセス数やランキングは付録なので興味はない。物事、この世の深淵、本質、真理とは? 全ては知識と文章能力が解決してくれる 知識を付けて盲点を無くしていけば、。ゴールは現状の外に。 現状の外にゴールを作れば未来の記憶が作られるが、現状の内側にゴールを設定すれば、我々は過去にしばれる、過去 の延長線上を生きることに 過去からの脱するに未来に対してイメージ、臨場感を

1.国会はだれでも傍聴は可能といいながら、 10歳未満の乳幼児、小学生は傍聴をできないと 書いてあるが、(特別な場合を除いて)、 これは10歳未満の子どもに対する差別、偏見、 基づいているのでは?? 国会、議会の傍聴制限は児童虐待レベルでは? 2.愛知蒲郡市議会が開かれた議会と言いながら、 小学生の傍聴を拒否したのは法的には問題ないのだろうか?6.(議事進行で生じる問題が謎すぎる? 規則をどの様に解釈すれば不許可に?) この傍聴規則は、閉鎖的で旧態依然の様な感じでを 覚えるが、

1.国会はだれでも傍聴は可能といいながら、

10歳未満の乳幼児、小学生は傍聴をできないと

書いてあるが、(特別な場合を除いて)、

これは10歳未満の子どもに対する差別、偏見、

基づいているのでは??

国会、議会の傍聴制限は児童虐待レベルでは?



2.愛知蒲郡市議会が開かれた議会と言いながら、

小学生の傍聴を拒否したのは法的には問題ないのだろうか?


3.名古屋市議会は小学生、乳幼児の傍聴を制限してないのに、愛知蒲郡市議会と国会が傍聴を制限しているのは可笑しいのでは?

「議事進行で問題が生じる」と言っているが、

それは小学生は議事進行で起こすと議長が偏見を

持っているからでは?

何か問題を起こしたらばその児童を議会から退場させればよいのでは?



4.開かれた議会なのに、

小学生の傍聴制限した様では、

開かれた議会などとは言えないのでは?


5.国会や議会の傍聴制限をしているのは

政治は大人の考えるものであり、

子どもには必要ないと言う考えによるのでは?




6.(議事進行で生じる問題が謎すぎる?

規則をどの様に解釈すれば不許可に?)


この傍聴規則は、閉鎖的で旧態依然の様な感じでを

覚えるが、





国会 傍聴。

http://www.sangiin.go.jp/japanese/taiken/bochou/kengaku.html


愛知・蒲郡市議会が小学生の傍聴拒否 議長が認めず

連勝一郎2017年6月12日18時43分。

http://www.asahi.com/sp/articles/ASK6D5QS4K6DOIPE02H.html


蒲郡市議会。

http://www.city.gamagori.lg.jp/site/gikai/


http://www1.g-reiki.net/gamagori/reiki_honbun/i516RG00000025.html

蒲郡市議会傍聴規則

昭和42年6月1日

議会規則第1号

(趣旨)

第1条 この規則は、地方自治法(昭和22年法律第67号。以下「法」という。)第130条第3項の規定に基づき、蒲郡市議会の議会の傍聴に関し必要な事項を定めるものとする。

(傍聴席の区分)

第2条 傍聴席は、一般席、身体障害者椅子席及び報道関係者席に分ける。

(一般の傍聴証)

第3条 一般席又は身体障害者椅子席において会議を傍聴しようとする者は、議会傍聴申込書(第1号様式)を提出し、傍聴証(第2号様式)の交付を受けなければならない。

2 傍聴証は、会議当日所定の場所で先着順により交付する。

3 前項の傍聴証兼取材許可証は、上衣の見やすい位置に付けるものとする。

(報道関係の傍聴証兼取材許可証)

第4条 議長の認める報道関係者(市政の広報に関する事務を担当する蒲郡市職員を含む。)には、傍聴証兼取材許可証(第3号様式)を交付する。

2 前項の傍聴証兼取材許可証は、上衣の見やすい位置に付けるものとする。

(傍聴証等の返還)

第5条 第3条第1項及び第2項の規定により傍聴証の交付を受けた者は、傍聴を終え退場しようとするときは、傍聴証を返還しなければならない。

2 前条第1項の規定により傍聴証兼取材許可証の交付を受けた者は、交付を受けた年度の終了の日までに傍聴証兼取材許可証を返還しなければならない。

3 前項の規定にかかわらず、傍聴する必要がなくなったときは、速やかに傍聴証兼取材許可証を返還しなければならない。

(傍聴席の定数)

第6条 傍聴席の定数は、63とし、一般席を51、身体障害者椅子席を3、報道関係者席を9とする。

2 傍聴人が前項の定数に達したときは、傍聴証又は傍聴証兼取材許可証を所持する者でも入場させないことがある。

(議場への入場禁止)

第7条 傍聴人は、議場に入ることができない。

(傍聴席に入ることができない者)

第8条 次に該当する者は、傍聴席に入ることができない。

(1) 銃器その他危険なものを持っている者

(2) 酒気を帯びていると認められる者

(3) 異様な服装をしている者

(4) 張り紙、ビラ、掲示板、プラカード、旗、のぼり等を持っている者

(5) 笛、ラッパ、太鼓その他楽器等をもっている者

(6) 前各号に定めるもののほか、会議を妨害し、又は人に迷惑を及ぼすと認められる者

2 児童及び乳幼児は、傍聴席に入ることができない。ただし、議長の許可を得た場合は、この限りでない。

(傍聴人の守るべき事項)

第9条 傍聴人は、傍聴席にあるときは、次の事項を守らなければならない。

(1) 議場における言論に対して拍手その他の方法により公然と可否を表明しないこと。

(2) 騒ぎ立てるような行為をしないこと。

(3) はち巻、腕章等を身につける等の示威的行為をしないこと。

(4) 帽子、コート、マフラー等を着用しないこと。ただし、病気その他の理由により議長の許可を得たときは、この限りでない。

(5) 飲食又は喫煙をしないこと。

(6) みだりに席を離れ、又は不体裁な行為をしないこと。

(7) 携帯電話その他音を発生する機器の電源を切ること。

(8) 前各号に定めるもののほか、議場の秩序を乱し、又は会議の妨害となるような行為をしないこと。

(写真撮影、録画、録音等の禁止)

第10条 傍聴人は、傍聴席において写真撮影、録画、録音等をしてはならない。ただし、第4条第1項の規定により傍聴証兼取材許可証の交付を受けた者が、報道関係者席において写真撮影、録画、録音等をしようとするときは、この限りでない。

(傍聴人の退場)

第11条 傍聴人は、秘密会を開く議決があったときは、速やかに退場しなければならない。

(係員の指示)

第12条 傍聴人は、すべて係員の指示に従わなければならない。

(違反に対する措置)

第13条 法第130条第1項及び第2項に定めるものを除くほか、傍聴人がこの規則に違反するときは、議長はこれを制止し、その命令に従わないときはこれを退場させることができる。

附 則

1 この規則は、次の市議会からこれを施行する。

2 蒲郡市議会傍聴人取締規則(昭和29年蒲郡市議会規則第2号)は、廃止する。

附 則(昭和52年議会規則第1号)

この規則は、公布の日から施行する。

附 則(昭和55年議会規則第1号)

この規則は、昭和55年2月4日から施行する。

附 則(平成5年議会規則第2号)

この規則は、公布の日から施行する。

附 則(平成11年議会規則第2号)

この規則は、公布の日から施行する。

附 則(平成16年議会規則第1号)

この規則は、公布の日から施行する。

附 則(平成23年議会規則第1号)

この規則は、公布の日から施行する。

第1号様式(第3条関係)



https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=会議原則&mobileaction=toggle_view_desktop

会議原則(かいぎげんそく)は、永年にわたる経験則から会議を効率的・能率的に行うために形成された自然共通の原則とされる規則[1][2]


https://ja.m.wikipedia.org/wiki/傍聴

傍聴(ぼうちょう)とは会議や裁判などについて、傍で議論等を聞くこと。


https://ja.m.wikisource.org/wiki/衆議院傍聴規則


https://ja.m.wikisource.org/wiki/参議院傍聴規則


https://ja.m.wikisource.org/wiki/地方自治法_第二編_第六章_議会#.E7.AC.AC.E4.B9.9D.E7.AF.80_.E7.B4.80.E5.BE.8B

第百三十条

  1. 傍聴人が公然と可否を表明し、又は騒ぎ立てる等会議を妨害するときは、普通地方公共団体の議会の議長は、これを制止し、その命令に従わないときは、これを退場させ、必要がある場合においては、これを当該警察官に引き渡すことができる。
  2. 傍聴席が騒がしいときは、議長は、すべての傍聴人を退場させることができる。
  3. 前二項に定めるものを除くほか、議長は、会議の傍聴に関し必要な規則を設けなければならない。