katosvanidze18851907’s diary

知恵袋、okwaveで質問した回答したものをコピーして載せるだけのブログ。書いた文章は 自分の財産なので。つまりはこのブログは記録する倉庫の役割り。アクセス数やランキングは付録なので興味はない。物事、この世の深淵、本質、真理とは? 全ては知識と文章能力が解決してくれる 知識を付けて盲点を無くしていけば、。ゴールは現状の外に。 現状の外にゴールを作れば未来の記憶が作られるが、現状の内側にゴールを設定すれば、我々は過去にしばれる、過去 の延長線上を生きることに 過去からの脱するに未来に対してイメージ、臨場感を

エホバと創価学会について、、、。

両者とも利他的な行動しているから

甲乙つけがたい、


エホバはアウリスト派のキリスト教

復活させた宗教。


ロシアでは800万の信者を抱える


創価学会は、信濃町

エホバは、

東京では、三田に王国会館(本部)

江東区富岡、世田谷玉川に会衆(教会)ある、一度行ってみて、どの様な宗教か

五感で感じられては、

洗脳をうけるかもしれないが、、


この前ロシアでカルトに指定され、、

http://m.huffpost.com/jp/entry/15871772


創価は、エホバに比べて日本では

信者数が多い宗教だから、、、


エホバは、

2014年の公表値によると、エホバの証人の全世界での伝道者数は約820万人である[2]。日本においては2014年度時点で平均21万5,292人、最高21万5,703人であるという。

創価学会は827万世帯


宗教はなにかを信じるという

括りでは全ておなじものだから、、、


あとは利他的な行動をしていれば、

それが社会的にまさっていると

言ってもよいかと、


麻原の様にビジネスで宗教を開いた

場合は、利己(お為ごかし)なので、、

評価は出来ない、、


創価学会の827万世帯は、信じている

人間ではなく、ただ単に曼荼羅のコピーを渡している人を全て信者と計算していると島田さんは著書で書いていた。



創価学会解説の曼荼羅

http://taniken3.blog114.fc2.com/blog-category-31.html


それぞれの宗教には

それぞれの宗教世界が存在している。


それを信じる人間は

その宗教世界に臨場感を覚えるので、

その世界を現実と錯覚する。


島田裕巳の宗教消滅には、

創価学会について、詳らかに解説して

いるので、オススメ。


http://nekonaga.hatenablog.com/entry/20160215/1455537600