katosvanidze18851907’s diary

知恵袋、okwaveで質問した回答したものをコピーして載せるだけのブログ。書いた文章は 自分の財産なので。つまりはこのブログは記録する倉庫の役割り。アクセス数やランキングは付録なので興味はない。物事、この世の深淵、本質、真理とは? 全ては知識と文章能力が解決してくれる 知識を付けて盲点を無くしていけば、。ゴールは現状の外に。 現状の外にゴールを作れば未来の記憶が作られるが、現状の内側にゴールを設定すれば、我々は過去にしばれる、過去 の延長線上を生きることに 過去からの脱するに未来に対してイメージ、臨場感を

1.牛歩戦術は意味があるものなのだろうか? 2.刑法で初めて内心を処罰するような 法律が出来てしまったが、 法律運用には問題はないのだろうか?

1.牛歩戦術は意味があるものなのだろうか?

2.刑法で初めて内心を処罰するような

法律が出来てしまったが、

法律運用には問題はないのだろうか?


3.政府は組織的犯罪集団の構成員でなくとも、共謀罪の主体になると認めたらしいが、

つまりは、疑わしきは罰するという方針なのだろうか?


4. 第2の理由は、犯罪とは無縁の市民の人権を侵害する警察の活動に法的根拠を与える危険性があるからだ。環境保護団体などが隠れみのならば共謀罪だ、とする政府答弁によって危険性が浮き彫りになった。

らしいが、これはつまり全ての疑わしき組織は罰するという方針では?

労働組合も、NPOでも、保護者会でも、

ありとありゆる組織は政府、警察、公安の恣意的な判断でいつでも、テロ組織の仲間になるということでは?


5.共謀罪は1億2700万総監視社会になるのか?

(戦時中の隣三件両隣のような)

それとも、そうならないのか?


6.共謀罪の利点欠点限界盲点とは?



https://news.google.co.jp/news/amp?caurl=http%3A%2F%2Fwww.asahi.com%2Farticles%2FASK6H3Q30K6HUTFK00J.html#pt0-191841

「法相答弁は二転三転」「内心の自由侵さぬ」 討論要旨

2017年6月15日14時24分


https://ja.m.wikipedia.org/wiki/共謀罪

日本の組織的な犯罪の処罰及び犯罪収益の規制等に関する法律(通称:組織犯罪処罰法、組織的犯罪処罰法)の「第二章 組織的な犯罪の処罰及び犯罪収益の没収等」に新設することが検討されている「組織的な犯罪の共謀」の罪の略称。これを新設する法案は、一度2005年8月の衆議院解散により廃案。同年の特別国会に再提出され、審議入りしたが、2009年7月21日衆院解散によりふたたび廃案となった。2017年の第193回国会では、「共謀罪」の構成要件を改めて「テロ等準備罪」を新設する[1]「組織的な犯罪の処罰及び犯罪収益の規制等に関する法律等の一部を改正する法律案」が内閣より提出されている。[2][3](経緯の詳細は#審議の経過を参照)。


https://www.tbsradio.jp/124223

【PDF公開】「共謀罪(組織犯罪処罰法改正案)」政府案全文と新旧対照表を入手したので公開します▽TBSラジオ荻上チキ・Session-22」(平