katosvanidze18851907’s diary

知恵袋、okwaveで質問した回答したものをコピーして載せるだけのブログ。書いた文章は 自分の財産なので。つまりはこのブログは記録する倉庫の役割り。アクセス数やランキングは付録なので興味はない。物事、この世の深淵、本質、真理とは? 全ては知識と文章能力が解決してくれる 知識を付けて盲点を無くしていけば、。ゴールは現状の外に。 現状の外にゴールを作れば未来の記憶が作られるが、現状の内側にゴールを設定すれば、我々は過去にしばれる、過去 の延長線上を生きることに 過去からの脱するに未来に対してイメージ、臨場感を

1.ゴール設定とともに、ゴールを捨てること、ゴールを諦めることも重要なのでは? 2.want toゴールとhave toのゴールの違いは、 目指している過程でも楽しいもの? 楽しくないものは誰かの洗脳を得ている証拠?

1.ゴール設定とともに、ゴールを捨てること、ゴールを諦めることも重要なのでは?


2.want toゴールとhave toのゴールの違いは、

目指している過程でも楽しいもの?

楽しくないものは誰かの洗脳を得ている証拠?


3.コーポレートコーチングで、

従業員、スタッフのゴールを共有するのは不可能?

ゴール設定が高ければ高いほど、、従業員、スタッフはどんどん退職してしまうもの?


4.挑戦して失敗、うまく行かなかったらば

ゴール設定を間違えと自覚することが重要で、

うまく行かなかったからと言って自己嫌悪になる事は間違いなのでは?

なぜ、挑戦したことを褒めないのか?


5.ゴールを目指していない人間に

「君らしくないね」を言うのは逆に圧力を与えるから

言ってはいけない


6.貶し合う文化ではなく、褒め合う文化を

徹底的に行うことが重要、、


7.無気力の原因は目指していたゴールがhave toだった為なのだろうか?

無気力からの解放するためには本当に自分がやりたいwanttoのゴール設定と、自己イメージを変えるために

自分にかける言葉を変えたり、

沢山のアファーメーションをやるぐらいしかないのか?


8.コーチング知らない私の友人が、苫米地英人やルータイスの弟子達は落ちこぼれや自分の頭で考えられない人間の集団で、自分でそれにも気が付かないひつじの群れ。だと言うが本当にそうなのだろうか?


(私の友人はルータイスの英語原典

Motives and Motivationsという章で、


You will need a lot of drive and energy to

get from here to there.

We need to understand why we act the way we do; otherwise, we won't know why we keep getting in our own way, or how to get out of our way when it counts.

Lou Tice というのを少しのぞいてみたが、要するに、落ちこぼれで、自分で考える癖がない人に、考える癖をつけましょうね〜という本だ?)


9.私のルータイスの認識

ルータイスはフットボールのコーチ。


苫米地はルータイスの弟子。


要するには間違え、新たしい居心地よい感覚を

どの様につけるかをレクチャーするのがコーチング?


全方位的なゴール設定どの様にゴールを設定するか


ゴールを設定するときのマインドの使い方をレクチャーする


彼がフットボール経験則で得た(フットボールラグビーのこと)体系化させ、それに後に、苫米地の科学的な視点がくっついてルータイス苫米地式コーンチングが出来上がった。


モチベーションは原因ではなく、結果。


自分が居心地よい場所、感覚に留まろうとする、戻ろとするのがモチベーション。


そのために、まずは居心地よい感覚をイメージや

マインドの使いかたで作る

(アファーメーションとゴール設定等を使い)


マインドの使い方は学習しないと分からないと

いうこと。


過去は遠ざかるから

全て気にしないでよい

全てゴミ箱に、、


未来について考え、どの様に、なりたいか、どの様にしたいか、イメージ


徹底的にイメージをして未来の記憶を作って、


未来の記憶が今の自分であると脳が錯覚するまで徹底に、


10. 私の友達の苫米地に対する認識。

苫米地は講演会には遅れたのは、わざと遅れた!カッコ付け。??

視聴者をバカにしている=これは正しい。青山に来ていますと言ってから、一時間。渋谷まで来ていますと言ってから30分待った。

自動車は高速で事故で、何の関係も無いのに言い訳に使った!ずるいし卑怯な奴だ。

アナウンスしたのは、山口、元週間朝日、小百合の時にきていた。