katosvanidze18851907’s diary

知恵袋、okwaveで質問した回答したものをコピーして載せるだけのブログ。書いた文章は 自分の財産なので。つまりはこのブログは記録する倉庫の役割り。アクセス数やランキングは付録なので興味はない。物事、この世の深淵、本質、真理とは? 全ては知識と文章能力が解決してくれる 知識を付けて盲点を無くしていけば、。ゴールは現状の外に。 現状の外にゴールを作れば未来の記憶が作られるが、現状の内側にゴールを設定すれば、我々は過去にしばれる、過去 の延長線上を生きることに 過去からの脱するに未来に対してイメージ、臨場感を

1.民進党が藤末健三参院議員が民進党を離党したが、 それは何故なのか? (憲法論議をめぐる党執行部の方針への反発とは?) 2.藤末健三は、これからどうなるのだろうか? 3.民進党を離党する事は評価に値するのか? 4.皆さんにとって、藤末健三とは? 藤末健三の利点欠点限界盲点とは? (政治家は党ではなく、 やっぱり人でやらばなくてはいけないのでは?)


1.民進党が藤末健三参院議員が民進党を離党したが、

それは何故なのか?

(憲法論議をめぐる党執行部の方針への反発とは?)


2.藤末健三は、これからどうなるのだろうか?


3.民進党を離党する事は評価に値するのか?


4.皆さんにとって、藤末健三とは?

藤末健三の利点欠点限界盲点とは?

(政治家は党ではなく、

やっぱり人でやらばなくてはいけないのでは?)


5.藤末健三が立ち上げたい「中道政党」とは?

(藤末健三はタレント議員の蓮舫とは違い

10.20年後を見据えて

(未来の国家のグランドピクチャー、グランドイメージ)

政治活動をおこなっているまともな政治家なのでは?)


6.藤末健三がアイアンフジスエの名前で、

苫米地英人と共著で出版した、

「ここがおかしい安法法制」とは

具体的にどの様な本なのだろうか?

この本の利点欠点限界盲点とは?


7.民進党自民党の権利構造を暴いたらしいが?

なぜ、その実績を都議会選挙に繋げられなかったのか?

なぜ、民進党は埋没してしまったのか?

全ては左寄りに行き過ぎた結果?

理念だけで、経営、マネジメントをしたくはない議員達がいる為?

蓮舫などというタレント議員を利用して

長期的ではなく、短絡的な成果を得ようとした結果?

民進党の利点欠点限界盲点とは?


8.中道とはフランスの哲学者

ジャック ジュリアノ??(Jack Juriano )が言う様に、

「他の意見を否定しないもの」??

(Ceux qui ne nie pas l'autre opinion)

(Things that do not deny other opinions)


藤末健三の中道とは、大多数の意見包摂していく道。

大多数の民意や意思を形にしていくのが中道の政治。
左と右の中間や、足して2で割る。ではなく、
両者を包括したもの?

中道の政治を実現するには、

9.平和を創るにはまずは、笑顔あふれる社会を創り、
笑顔あふれる社会を創るには、
笑顔あふれる職場、笑顔あふれる教育現場を創るのが先。?

憲法は時代と共に変える必要はあるが、9条だけは変える必要がなく
(3項を付け加えたりする必要もなく)

9条の理念のもとに積極的に平和活動をするべきという考えはどうなのだろうか?

(積極的な平和主義とは戦争だけでなく、

貧困、飢餓、差別、弾圧、抑圧、格差、機会不平等などの構造的な暴力を廃して

真の平和を実現している状態)



10.先に離党をして、これからのことを考えてなく、

先に旗を掲げるのが先で、

活動すれば徐々に形作られくるので、具体的な事は考えてないと言っているが

これはつまりはルータイス 苫米地式コーチングの「現状の外側」に

ゴールを設定したと言うこと?

現状の外側だからこそ、言葉では語れないではないだろうか?


小さくても、理念のはっきりした集団が重要とは

コーポレートコーチングのゴールの共有を指しているのだろうか?


11.積極的な平和主義とは戦争だけでなく、

貧困、飢餓、差別、弾圧、抑圧、格差、機会不平等などの構造的な暴力を廃すために

我々が出来る事とは?


12.藤末健三は隗より始めよの精神で活動を始めたが

我々自身も、彼に見習い何らかの活動を行うべきなのではないだろうか?


民進、藤末健三政調会長代理が離党届を提出


 2017.7.3 13:12

https://www.google.co.jp/amp/www.sankei.com/politics/amp/170703/plt1707030066-a.html


【中継録画】民進党・藤末健三参院議員が離党届

THE PAGE thepage.jp/detail/2017070… 

https://thepage.jp/detail/20170703-00000006-wordleaf



その他。

https://www.google.co.jp/amp/www.asahi.com/amp/articles/ASK733CSQK73UTFK005.html


https://www.google.co.jp/amp/www.jiji.com/jc/amp%3Fk%3D2017070300320


https://www.google.co.jp/amp/s/news.biglobe.ne.jp/smart/amp/domestic/0703/san_170703_8225532083.html


http://www.sanspo.com/smp/geino/news/20170703/pol17070315090017-s.html


http://www.sankei.com/smp/politics/news/170703/plt1707030066-s1.html


https://news.biglobe.ne.jp/topics/domestic/0703/78125.html


http://mw.nikkei.com/sp/#!/article/DGXLASFS03H4K_T00C17A7PP8000/


【中継録画】民進党・藤末健三参院議員が離党届 | THE PAGE thepage.jp/detail/2017070… 


民進党 政策。

https://www.minshin.or.jp/compilation/policies2016/50099


https://ja.m.wikipedia.org/wiki/藤末健三

 藤末 健三(ふじすえ けんぞう、1964年2月18日 ‐ )は、日本の政治家。参議院議員(3期)。東京大学工学部助教授を経て、早稲田大学客員教授、博士(学術)。


https://en.wikipedia.org/wiki/Kenzo_Fujisue

Kenzo Fujisue (藤末 健三 Fujisue Kenzō, born February 18, 1964) is a Japanese politician of the Democratic Party of Japan, a member of the House of Councillors in the Diet (national legislature). A native of Kumamoto, Kumamoto, he graduated from Tokyo Institute of Technology and received master's degrees from Massachusetts Institute of Technology and Harvard University in the United States. He was elected to the House of Councillors for the first time in 2004 when he left assistant professorship at the University of Tokyo.


http://www.sangiin.go.jp/japanese/joho1/kousei/giin/profile/7004051.htm



https://ja.m.wikipedia.org/wiki/新緑風会

新緑風会(しんりょくふうかい)は、かつて存在した参議院院内会派。現在でも会派名の一部として使用される。

現在、参議院に存在する「民進党新緑風会」は、この名称で一つの会派であって「民進党」と「新緑風会」という2つの会派組織が存在・合同しているという意味ではない


会派別所属議員名一覧

http://www.sangiin.go.jp/japanese/joho1/kousei/giin/182/giinmei.htm


民進党新緑風会 常任役員名簿


http://m.huffpost.com/jp/entry/8716590


公式。

http://www.fujisue.net/profile/profile.html


アイアン・フジスエ氏と苫米地英人氏の『ここがおかしい安保法制

http://blog.livedoor.jp/shinkozo/archives/48943238.html



その他。

2016年7月号1回目(なまべちvol.81)参議院議員の藤末健三氏、緊急ゲスト出演!


文字起こし】「苫米地英人×藤末健三 改正放送法と哲学を語る」(最後の一部分要約)



https://ja.wikipedia.org/wiki/ジャック=ジュリアン・ラビヤルディエール
ジャック=ジュリアン・ラビヤルディエール(Jacques-Julien Houtou de La Billardière、1755年10月28日 - 1834年1月8日)はフランス博物学者である。オーストラリアの植物の収集などによって知られる。

Jacques-Julien Houtou de Labillardière (28 October 1755 – 8 January 1834) was a French biologist noted for his descriptions of the flora of Australia. Labillardière was a member of a voyage in search of the La Pérouse expedition. He published a popular account of his journey and produced the first Flora on the region.