katosvanidze18851907’s diary

知恵袋、okwaveで質問した回答したものをコピーして載せるだけのブログ。書いた文章は 自分の財産なので。つまりはこのブログは記録する倉庫の役割り。アクセス数やランキングは付録なので興味はない。物事、この世の深淵、本質、真理とは? 全ては知識と文章能力が解決してくれる 知識を付けて盲点を無くしていけば、。ゴールは現状の外に。 現状の外にゴールを作れば未来の記憶が作られるが、現状の内側にゴールを設定すれば、我々は過去にしばれる、過去 の延長線上を生きることに 過去からの脱するに未来に対してイメージ、臨場感を

裁判官には白ブリーフを履く自由は存在するのだろうか?1.岡田基一裁判官のSNS(twitter)での個人的な趣味の範囲内での下着露出で、SNSのアカウント凍結、なおかつ、厳重注意を受けたが、 4.産経、朝日がこの様な記事を載せるということは、 苫米地英人の言葉を借りれば何かしらのバイオパワーが働いたと言って良いのではないか? 日本は経済大国だが、本質はイスラム国や北朝鮮と同じ様な一つの統一的な思考しか許されていない 人権、表現の自由後進国なのでは 朝日、産経は政府側の新聞、いわゆる機関紙で、 人々が思考停

1.岡田基一裁判官のSNS(twitter)での個人的な趣味の範囲内での下着露出で、SNSのアカウント凍結、なおかつ、厳重注意を受けたが、

これは、つまりは何かしらの政治圧力を受けたということではないのか?

(岡田基一裁判官のtwitterへの下着投稿の利点欠点限界盲点とは?

皆さんにとって、岡田基一裁判官のtwitterへの下着投稿とは?)


2.もしこれが、

下ネタ芸人のアキラ100パーセントや出川哲郎ならば

問題にはならなかったのではないか?

なぜ、裁判官が公的な場ではなく、TPOを守り

(公的な場合や、裁判所でパンツ一丁になったわけでははいのに、)

(これは職業的な逆差別と言っても良いのでは?)

私的な場所でやったことで、

なぜ、twitter凍結、厳重注意を受けるのだろうか?

もしかしてTwitter社は既得権者に与して、

権力に反抗する人達を、

既得権者の考え、風習、マナー、思想と違う人間達を

魔女狩りの如く弾圧する活動に暗黙の了解で参加しているのではないかと思ってしまったが、

それはないのだろうか?


3.twitter凍結の基準と、

厳重注意を受ける基準とは何なのだろうか?


4.産経がこの様な記事を載せるということは、

苫米地英人の言葉を借りれば何かしらのバイオパワーが働いたと言って良いのではないか?

日本は経済大国だが、本質はイスラム国や北朝鮮と同じ様な一つの統一的な思考しか許されていない

人権、表現の自由後進国なのでは

朝日、産経は政府側の新聞、いわゆる機関紙で、

人々が思考停止することを画策しているのではないだろうか?


5.岡田基一裁判官の様に公的な場合ではなく、

私的な場所での個人的な活動を取り締まる法律は

存在するのか?

表現の自由があるのだから、日本では無理だと思うが

本当のところどうなのだろうか?

(イスラム国の場所はカリフのために国があり、

北朝鮮の場所は金正恩のために国があるが、

近代社会国家、法治国家ならば、空気や常識や当たり前とか言う、あやふやで不確かなものでははく最低法律によって刑罰を与えるべきではないのか?

法律が存在してなければ、ディベートをするまでもなく、不当な扱いをされたと言えるのではないか?


6.哲学者ミルは自由論で専制が広がっていくほど、

抑圧、均一、常識に反論する人を容認しなくなる

空気が構築されると言っていたが、

ここまでは日本は中世に逆戻りなのでは?

我々は専制に対して争い、

自由に自分なりの意見を主張して、

反論、批判しやすい空気を作らなくてはいけないのでは?


7.マニュアルだけに従い、マニュアルの紋切り対応しか出来ない労働者が増えているのは、

何からしのトラブル防止もしくは経営者が労働者などの現場に対して裁量権を与えず、愚直にどの様な場合もマニュアル通りに対応することを徹底して教育、研修することで、何も反論しない思考停止な愚昧な羊(奴隷)にしたほうが、非常に使いが手がよくなると思っているからではないのだろうか?


ニュースカテゴリー皆さんの

ご回答のほど、

お待ちしております。


https://ja.m.wikipedia.org/wiki/岡口基一

岡口 基一(おかぐち きいち、1966年(昭和41年) - )は、日本の裁判官。


https://mobile.twitter.com/okaguchik


岡口 基一書籍 楽天

http://books.rakuten.co.jp/search/dt/g001/bathr%B2%AC%B8%FD%B4%F0%B0%EC/


https://www.google.co.jp/amp/www.sankei.com/affairs/amp/170706/afr1707060002-a.html

下着姿の自撮りを投稿 裁判官のツイッター凍結される


 2017.7.6 02:00


http://itest.2ch.net/test/read.cgi/dqnplus/1499288779/

ツイッター】下着姿の自撮りを投稿してた裁判官のアカウント凍結される©2ch.net


ツイッターアカウントの凍結基準と回避方法 - 株式会社イーブックジャパン代表取締役 ...

http://ebook-japan.com/pdf/tt02.pdf


J.Sミル、自由論の[表現の自由]の要約。

https://m.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/q13128006693


日本の若者を堕落させたマニュアル至上主義

思考が停止、臨機応変な対応ができない人が急増中


2016.6.24(金) 伊東 乾

 


http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/47179?display=厳重注意


http://www.soumu.go.jp/main_content/000014259.pdf

非違行為に対する即応体制、処分等の手続の透明性の確保 - 総務省


異端のエリート!! 白ブリーフ裁判官の素顔

 週刊朝日

https://www.google.co.jp/amp/s/dot.asahi.com/amp/wa/2016070600215.html


裁判官が性的写真を投稿して厳重注意 弁護士からは「裁判所は個人を殺すべきでない」の声も

 2016年06月28日 | 更新 2016年06月28日

http://m.huffpost.com/jp/entry/10710006


裁判官どの、それって違法です!自分の全裸画像投稿・・・緊縛写真も公開

https://www.j-cast.com/tv/2016/06/28270859.html


SMの趣味があっても、優秀ならばそれでいいとも思うけどね。岡田基一裁判官のブリーフ写真流出

テーマ:町を歩いて


https://ja.m.wikipedia.org/wiki/笹子トンネル天井板落下事故

笹子トンネル天井板落下事故(ささごトンネルてんじょうばんらっかじこ)は、2012年12月2日山梨県大月市笹子町の中央自動車道上り線笹子トンネルで天井板のコンクリート板が約130m[1] の区間にわたって落下し、走行中の車複数台が巻き込まれて9名が死亡した事故である。


http://www.jiji.com/sp/d4?p=ssg122&d=d4_soc


https://ja.m.wikipedia.org/wiki/日本国憲法第16条

日本国憲法 第16条(にほんこくけんぽう だい16じょう)は、日本国憲法第3章にある条文の1つであり、請願権について規定している。


http://kenpou-jp.norio-de.com/seigan/

何人も、損害の救済、公務員の罷免、法律、命令又は規則の制定、廃止又は改正その他の事項に関し、平穏に請願する権利を有し、かかる請願をしたためにいかなる差別待遇も受けない。


http://www.nobraham.com/index.php?憲法16条


裁判事務心得(さいばんじむこころえ、明治8年6月8日太政官布告第103号)とは、裁判の際の法源の適用原則などを明らかにするために1875年に制定された太政官布告である。同布告は、近代的な法典が未整備の状況において同年の大審院の設置を受けて制定されたものであり、日本の明治初期の司法制度において重要な意義を有する。

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/裁判事務心得


裁判官倫理の現在 - 中京大学

http://www.chukyo-u.ac.jp/educate/law-school/chukyolawyer/data/vol008/op_seminer.pdf


その他 裁判官の倫理

https://www.ygu.ac.jp/yggs/houka/lawjournal/pdf/lawjournal11/lj_02.pdf

http://media.toriaez.jp/m0530/549480115015.pdf

http://www.courts.go.jp/saikosai/vcms_lf/80614004.pdf

http://dh-d.jp/store/upload/pdf/017913_pub.pdf


バイオパワー 苫米地英人


https://www.amazon.co.jp/脳の呪縛を解く方法-苫米地英人-ebook/dp/B01E6Y9JB6


http://t-coaching.hateblo.jp/entry/2014/12/17/020452


苫米地英人のハッピー脳メルマガ

バイオパワーから逃れる方法

2016/08/22 19:00 投稿

http://sp.ch.nicovideo.jp/tomabechi/blomaga/ar1090205


その他。

http://www.yamamotoatsushi.jp/60003022/archives/288


https://www.google.co.jp/amp/gamp.ameblo.jp/gorillacoaching/entry-12190326331.html


http://kansou147.blog.fc2.com/blog-entry-92.html


https://www.google.co.jp/amp/ec-marketing.info/%3Fp%3D47917%26amp%3D1



https://ja.wikipedia.org/wiki/パノプティコン

パノプティコン、もしくはパンオプティコン(Panopticon)は邦訳すれば全展望監視システムのこと。all「すべてを」(pan-)observe「みる」 (-opticon)という意味である。イギリス哲学者ジェレミ・ベンサムが弟サミュエルに示唆を受け設計した刑務所その他施設の構想であり[1]、その詳細が記された『パノプティコン』が1791年に刊行されている。


https://en.wikipedia.org/wiki/Panopticon

The Panopticon is a type of institutional building designed by the English philosopher and social theorist Jeremy Bentham in the late 18th century. The concept of the design is to allow all (pan-inmates of an institution to be observed (-opticon) by a single watchman without the inmates being able to tell whether or not they are being watched. Although it is physically impossible for the single watchman to observe all cells at once, the fact that the inmates cannot know when they are being watched means that all inmates must act as though they are watched at all times, effectively controlling their own behaviour constantly. The name is also a reference to Panoptes from Greek mythology; he was a giant with a hundred eyes and thus was known to be a very effective watchman.

The design consists of a circular structure with an "inspection house" at its centre, from which the manager or staff of the institution are able to watch the inmates, who are stationed around the perimeter. Bentham conceived the basic plan as being equally applicable to hospitals, schools, sanatoriums, and asylums, but he devoted most of his efforts to developing a design for a Panopticon prison. It is his prison that is now most widely meant by the term "panopticon".

Bentham described the Panopticon as "a new mode of obtaining power of mind over mind, in a quantity hitherto without example."[1] Elsewhere, in a letter, he described the Panopticon prison as "a mill for grinding rogues honest".[2]


https://blogs.yahoo.co.jp/antiaging_no1/64371567.html

フーコーの「生の権力」と職業倫理


Peter Fleming. When 'life itself' goes towork: Reviewing shifts in organisational life through the lens of biopower.Human Relations, November 2013

http://openaccess.city.ac.uk/8237/8/Review%20article%20-%20When%20life%20itself%20goes%20to%20work%20-%20Reviewing%20shifts%20in%20organizational%20life%20through%20the%20lens%20of%20biopower.pdf


http://journals.sagepub.com/doi/abs/10.1177/0018726713508142


Life and work: one and the same?

https://www.sciencedaily.com/releases/2013/12/131209105344.htm