katosvanidze18851907’s diary

知恵袋、okwaveで質問した回答したものをコピーして載せるだけのブログ。書いた文章は 自分の財産なので。つまりはこのブログは記録する倉庫の役割り。アクセス数やランキングは付録なので興味はない。物事、この世の深淵、本質、真理とは? 全ては知識と文章能力が解決してくれる 知識を付けて盲点を無くしていけば、。ゴールは現状の外に。 現状の外にゴールを作れば未来の記憶が作られるが、現状の内側にゴールを設定すれば、我々は過去にしばれる、過去 の延長線上を生きることに 過去からの脱するに未来に対してイメージ、臨場感を

1.音楽教室から著作権料を徴収するJASRACの方針は正しいのか? 音楽教室や理髪店のBGMにも、演奏権は適用出来るな のは本当なのだろうか? 2.1998年のカラオケ法理の利点欠点限界盲点とは? 3.結局JASRACとは、なんなのだろうか? 4.JASRACの情報公開 (業務及び財務等に関する資料の公開について)から分かることとは?

1.音楽教室から著作権料を徴収するJASRACの方針は正しいのか?

音楽教室や理髪店のBGMにも、演奏権は適用出来るな のは本当なのだろうか?


2.1998年のカラオケ法理の利点欠点限界盲点とは?


3.結局JASRACとは、なんなのだろうか?


4.JASRACの情報公開 (業務及び財務等に関する資料の公開について)から分かることとは?


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JASRAC理事長、方針批判は「反対のための反対」

7/20(木) 17:42配信 

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 朝日新聞デジタル

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170720-00000077-asahi-musi


情報公開 (業務及び財務等に関する資料の公開について)

http://www.jasrac.or.jp/profile/disclose/


https://ja.m.wikipedia.org/wiki/カラオケ法理

カラオケ法理(カラオケほうり)とは、物理的な利用行為の主体とは言い難い者を、「著作権法上の規律の観点」を根拠として、(1)管理(支配)性および(2)営業上の利益という二つの要素に着目して規範的に利用行為の主体と評価する考え方である[1]。