katosvanidze18851907’s diary

知恵袋、okwaveで質問した回答したものをコピーして載せるだけのブログ。書いた文章は 自分の財産なので。つまりはこのブログは記録する倉庫の役割り。アクセス数やランキングは付録なので興味はない。物事、この世の深淵、本質、真理とは? 全ては知識と文章能力が解決してくれる 知識を付けて盲点を無くしていけば、。ゴールは現状の外に。 現状の外にゴールを作れば未来の記憶が作られるが、現状の内側にゴールを設定すれば、我々は過去にしばれる、過去 の延長線上を生きることに 過去からの脱するに未来に対してイメージ、臨場感を

お前が深淵を覗く時、深淵もまたお前を覗いるとは、 ミイラ取りがミイラになると同じ意味の言葉なのではないか?


1.深淵を至ることの利点欠点限界盲点とは?

皆さんにとって深淵とは何か?


深淵に至ると人間はいったいどうなるのだろうか?

(新たなゲシュタルトを得る為に

大量の知識を獲得して、

(地味に知識を収集する姿勢を絶やさず)

抽象度を上げに上げて利他的な活動をすることで

得られる新たな視点とは何か?

 



2.お前が深淵を覗く時、深淵もまたお前を覗いるとは、

ミイラ取りがミイラになると同じ意味の言葉なのではないか?


怪物を倒すと、皆から怪物を倒した人も

怪物とみなされて危険視されるということか?

狡兎死して走狗烹らる(こうとししてそうくにらる)と

意義が近い言葉なのではないか?


それともこの言葉は、

権利の虜になり、

権利闘争を繰り返して政治を一新した

政治家達や貴族達に対する皮肉として使われた言葉なのか?

(明治政府、ロシア政府、アメリカ政府

共産党政府、等)


政治カテゴリー皆さんの

ご回答のほど、

お待ちしております。



http://kotowaza-allguide.com/ko/koutoshishitesouku.html


http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/5027656.html

ニーチェ「お前が深淵を覗くとき、深淵もまたお前を覗いているのだ」



https://ja.m.wikipedia.org/wiki/范蠡

范蠡(はん れい 生没年不詳)は、中国春秋時代の越の政治家、軍人である。氏は范、諱は蠡、字は少伯。越王勾践に仕え、勾践を春秋五覇に数えられるまでに押し上げた最大の立役者とされている。


https://www.quora.com/What-did-Nietzsche-mean-when-he-said-if-you-stare-into-the-abyss-the-abyss-stares-back-at-you



https://www.google.co.jp/amp/s/amp.reddit.com/r/explainlikeimfive/comments/1i31by/if_you_gaze_long_into_an_abyss_the_abyss_will/


https://ja.m.wikiquote.org/wiki/フリードリヒ・ニーチェ


https://en.wikiquote.org/wiki/Friedrich_Nietzsche


https://ja.m.wikipedia.org/wiki/道徳の系譜

道徳の系譜』(どうとくのけいふ、Zur Genealogie der Moral)——副題:「一つの論駁書」("Eine Streitschrift")——は、ドイツ哲学者フリードリヒ・ニーチェの著作であり、先に公にされた『善悪の彼岸』の中で略述されたいくつかの新しい見解について詳論するという意図のもとに、1887年に執筆され、公刊された。ニーチェの著作の中では、最も直接的な叙述がなされており、形式や文体の面でアフォリズム的な要素が最も少ないことから、ニーチェ研究者からは、確固たる明敏さと力強さをそなえた作品であり、ニーチェの代表作であるとみなされている。[1]

序言と三つの論文(Abhandlung)から成り、これら一連の論述を通して、道徳的諸概念の発展に関わる挿話を追っていくことによって、「道徳上の先入見」——とりわけキリスト教の道徳——を転覆することを目指す。


https://en.wikipedia.org/wiki/On_the_Genealogy_of_Morality

On the Genealogy of Morality: A Polemic(GermanZur Genealogie der Moral: Eine Streitschrift) is an 1887 book by German philosopher Friedrich Nietzsche. It consists of a preface and three interrelated essays that expand and follow through on concepts Nietzsche sketched out in Beyond Good and Evil (1886). The three Abhandlungen trace episodes in the evolution of moral concepts with a view to confronting "moral prejudices", specifically those of Christianity and Judaism.

Some Nietzsche scholars consider Genealogyto be a work of sustained brilliance and power as well as his masterpiece.[1] Since its publication, it has influenced many authors and philosophers.


ニーチェ 論文

http://ci.nii.ac.jp/naid/110000262712


http://ci.nii.ac.jp/naid/120005365673


http://www.sed.tohoku.ac.jp/library/nenpo/contents/56-1/56-1-02.pdf


http://ir.library.osaka-u.ac.jp/dspace/bitstream/11094/26492/1/mp_43-023.pdf


https://www.bun.kyoto-u.ac.jp/wp-content/uploads/2011/12/c8df5f77b0b03465e69f49a53f32e0c7.pdf