katosvanidze18851907’s diary

知恵袋、okwaveで質問した回答したものをコピーして載せるだけのブログ。書いた文章は 自分の財産なので。つまりはこのブログは記録する倉庫の役割り。アクセス数やランキングは付録なので興味はない。物事、この世の深淵、本質、真理とは? 全ては知識と文章能力が解決してくれる 知識を付けて盲点を無くしていけば、。ゴールは現状の外に。 現状の外にゴールを作れば未来の記憶が作られるが、現状の内側にゴールを設定すれば、我々は過去にしばれる、過去 の延長線上を生きることに 過去からの脱するに未来に対してイメージ、臨場感を

コーヒーの蓋を付けたまま店内で飲む方がいるとの記事を読んで気が付いたのは、作法ではなくただ単にコーヒ文化が日本に根付いてないから、湯気や香り色合いを楽しむという発想を思い付かないのでは?


コーヒーの蓋を付けたまま店内で飲む方がいるとの記事を読んで気が付いたのは、作法ではなくただ単にコーヒ文化が日本に根付いてないから、湯気や香り色合いを楽しむという発想を思い付かないのでは?

茶道の素養や

お茶、コーヒーの楽しみ方を知っておられる方ならば

いざ知れず、

一般人にとって、お茶、コーヒーは娯楽ではなく、

ただ身体を温めるだけの飲料でしかないのでは?




コーヒー、茶について見識を増やしてもらう為にも、

日本にコーヒー文化を根付かせようとしたターリズ創業者の松田公太著の書籍と岡倉天心の「茶の本」は

オススメ‼️


それから、

つい最近読んだ、

コーヒーという文化―国際コーヒー文化会議からの報告という書籍は日本、世界のコーヒー文化について

体系的に分かる良書。

(一読の価値あり、)


The Book of Tea (茶の本 Cha no Hon) by Okakura Kakuzō[1] (1906) is a long essay linking the role of tea (teaism) to the aesthetic and cultural aspects of Japanese life.
原文

日本語訳。青空文庫

茶の本 (岩波文庫)

茶の本 (岩波文庫)

茶の本

茶の本

茶の本 The Book of Tea【日英対訳】(対訳ニッポン双書)

茶の本 The Book of Tea【日英対訳】(対訳ニッポン双書)

英文版 茶の本 The Book of Tea【大活字・難解単語の語注付】

英文版 茶の本 The Book of Tea【大活字・難解単語の語注付】

茶の本

茶の本

茶の本

茶の本

茶の本 (まんがで読破)

茶の本 (まんがで読破)






ターリズこーひすべては一杯のコーヒーから (新潮文庫)

すべては一杯のコーヒーから (新潮文庫)

愚か者

愚か者

仕事は5年でやめなさい。

仕事は5年でやめなさい。

チャンスをつかむ人、ピンチをつかむ人

チャンスをつかむ人、ピンチをつかむ人

CD「《タリーズコーヒー》小が大に勝つ経営」

CD「《タリーズコーヒー》小が大に勝つ経営」


コーヒーという文化―国際コーヒー文化会議からの報告

コーヒーという文化―国際コーヒー文化会議からの報告


この疑問を私に与えてくれた、

monsieuryoshioさんのブログ。

http://monsieuryoshio.hatenablog.com/entry/2017/09/03/221100